A5:SQL Mk-2 » 投稿一覧 https://a5m2.mmatsubara.com/wp/?feed=rss2&post_type=forum Thu, 21 May 2026 17:53:50 +0000 https://bbpress.org/?v=2.6.14 ja https://a5m2.mmatsubara.com/wp/?topic=%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB%E5%AE%9A%E7%BE%A9%E6%9B%B8%EF%BC%9Aauto-increment#post-35275 <![CDATA[テーブル定義書:Auto Increment]]> https://a5m2.mmatsubara.com/wp/?topic=%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB%E5%AE%9A%E7%BE%A9%E6%9B%B8%EF%BC%9Aauto-increment#post-35275 Wed, 20 May 2026 09:50:48 +0000 saiij お世話になっております。
MySQLよりテーブル定義書を生成した際、
DBにて設定していた、idなどのカラムのAuto Incrementが
テーブル定義書に反映されませんでした。

【前回生成時】Version 2.21.0以前(3/6作成時点では正常)
論理名 物理名 データ型
ID id bigint auto_increment

【今回版】Version 2.21.1
論理名 物理名 データ型
ID id bigint

データ型欄に「auto_increment」を付与することは可能でしょうか。
ご確認をお願いいたします。
 

]]>
https://a5m2.mmatsubara.com/wp/?topic=%E6%8E%A5%E7%B6%9A%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%81%AB%E5%82%99%E8%80%83%E6%AC%84%E3%81%AE%E8%BF%BD%E5%8A%A0%E8%A6%81%E6%9C%9B#post-35170 <![CDATA[返信先: 接続設定に備考欄の追加要望]]> https://a5m2.mmatsubara.com/wp/?topic=%E6%8E%A5%E7%B6%9A%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%81%AB%E5%82%99%E8%80%83%E6%AC%84%E3%81%AE%E8%BF%BD%E5%8A%A0%E8%A6%81%E6%9C%9B#post-35170 Mon, 18 May 2026 00:33:35 +0000 tomomo85 ご丁寧にお返事ありがとうございます。
データベースツリー、サーバー名/DB名で整理に活用させていただいております。
細やかな機能が多く重宝しています。
レバテック社の開発秘話読ませていただきました、応援しています。

]]>
https://a5m2.mmatsubara.com/wp/?topic=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AA%E9%A0%85%E7%9B%AE%E3%81%A7%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%82%BF%E6%A9%9F%E8%83%BD%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%84#post-34986 <![CDATA[バイナリ項目でフィルタ機能を使いたい]]> https://a5m2.mmatsubara.com/wp/?topic=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AA%E9%A0%85%E7%9B%AE%E3%81%A7%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%82%BF%E6%A9%9F%E8%83%BD%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%84#post-34986 Fri, 15 May 2026 03:16:35 +0000 くま 仕事で毎日便利に利用できており、日々感謝しております。

最近、旧バージョン2.12.1 から 最新の2.21.1 に入れ替えたところ
MySQL で varbinary(200) で定義している項目に対して
フィルタの機能が使えなくなってしまっていました。

対象の項目の中身は、実際には文字列に限定されているので
旧バージョンでは
他の文字列項目と同様に、「この項目をフィルタに設定」で抽出できていたのですが
最新バージョンだと、「この項目をフィルタに設定」を実行すると文字化けして
「○○は定義されていない識別子です」のエラーになってしまいます。
文字化けした個所を手作業で文字列に修正すると、
「ArrayByte型からDouble型へのバリアント型変換はできません」のエラーになってしまいます。

最新バージョンでも、旧バージョンのようにバイナリ項目でフィルタ機能を使えるように
ならないでしょうか?
「この項目をフィルタに設定」で使えるとベストですが
フィルタ欄に手入力で変換式とかを入力すれば使える方法があれば、それでもかまいません。
よろしくお願いいたします。

]]>
https://a5m2.mmatsubara.com/wp/?topic=%E3%83%90%E3%83%AB%E3%82%AF%E5%AE%9F%E8%A1%8C%E6%99%82%E3%83%A2%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%A9%E3%83%BC#post-34902 <![CDATA[バルク実行時モジュールエラー]]> https://a5m2.mmatsubara.com/wp/?topic=%E3%83%90%E3%83%AB%E3%82%AF%E5%AE%9F%E8%A1%8C%E6%99%82%E3%83%A2%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%A9%E3%83%BC#post-34902 Wed, 13 May 2026 07:44:17 +0000 AIS いつもお世話になっております。
正式版も同じ現象ですが、複数SQLを選んで一括実行時に途中でエラーが発生したら、モジュールエラーが表示して次の操作はすべてエラーになってしまいます。

例)
UPDATE TBL_A SET COL_B = 1 WHERE COL_C = ‘D’;
SELECT * FROM TBL_A;
2件を選んで実行する時。COL_Cのカラムが存在していない場合は再現できると思います。

—————————
A5:SQL Mk-2 x64 Version 2.22.0 beta 9
—————————
モジュール ‘A5M2.exe’ のアドレス 000000000220C736 (オフセット 1C0C736) でアドレス 0000001B00000000 に対する読み取り違反がおきました。

—————————
OK
—————————

]]>
https://a5m2.mmatsubara.com/wp/?topic=%E6%A4%9C%E7%B4%A2%E7%B5%90%E6%9E%9C%E3%81%AE%E5%88%97%E3%81%AE%E5%85%A5%E3%82%8C%E6%9B%BF%E3%81%88#post-34848 <![CDATA[検索結果の列の入れ替え]]> https://a5m2.mmatsubara.com/wp/?topic=%E6%A4%9C%E7%B4%A2%E7%B5%90%E6%9E%9C%E3%81%AE%E5%88%97%E3%81%AE%E5%85%A5%E3%82%8C%E6%9B%BF%E3%81%88#post-34848 Tue, 12 May 2026 07:49:11 +0000 まっちゃん お世話になっております。
いつも使用させて頂いており、助かっております。
ありがとうございます。

つきましては、ベータ版の方で、検索結果の列の入れ替えを
ドラッグして行うと、意図しない列が移動されてしまいます。

お忙しいところ恐縮ですが、ご対応して頂けますと幸いです。

]]>
https://a5m2.mmatsubara.com/wp/?topic=sqlserver%E3%81%AEdatetime2#post-34533 <![CDATA[返信先: SQLServerのDateTime2]]> https://a5m2.mmatsubara.com/wp/?topic=sqlserver%E3%81%AEdatetime2#post-34533 Wed, 06 May 2026 14:04:21 +0000 松原正和 arai さんこんにちは。
 
自分も初めて知ったのですが、SQL Server の DateTime 型を使っている場合は1/300秒でしか時刻を管理できないため、ミリ秒の最後の桁は0,3,7のいずれかになってしまうそうです。
 
対して、DateTime2は、100ナノ秒まで扱えるようなのでこのような問題は発生しないようです。(A5:SQL Mk-2がミリ秒でしか時刻を扱えない制約があります)

自分は、datetime型で検証していたのですが、arai さんの環境は datetime 型になっていたということはないでしょうか?

]]>
https://a5m2.mmatsubara.com/wp/?topic=%E7%B5%90%E6%9E%9C%E3%81%AEexcel%E5%87%BA%E5%8A%9B#post-34531 <![CDATA[返信先: 結果のEXCEL出力]]> https://a5m2.mmatsubara.com/wp/?topic=%E7%B5%90%E6%9E%9C%E3%81%AEexcel%E5%87%BA%E5%8A%9B#post-34531 Wed, 06 May 2026 13:52:42 +0000 松原正和 persons さんこんにちは。
 
これは何度やっても同じエラーになるのでしょうか?

「OLEエラー:800AC472」で検索すると、「主にExcelがビジー(多忙)状態、あるいはOneDriveなどの同期と衝突して外部からの操作(書き出し、マクロ等)を受け付けない際に発生します。Excelを再起動する、ファイルをローカルに置く、処理の合間に待機時間を設けるなどで解決可能です。」と出てきます。

]]>
https://a5m2.mmatsubara.com/wp/?topic=%E6%8E%A5%E7%B6%9A%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%81%AB%E5%82%99%E8%80%83%E6%AC%84%E3%81%AE%E8%BF%BD%E5%8A%A0%E8%A6%81%E6%9C%9B#post-34530 <![CDATA[返信先: 接続設定に備考欄の追加要望]]> https://a5m2.mmatsubara.com/wp/?topic=%E6%8E%A5%E7%B6%9A%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%81%AB%E5%82%99%E8%80%83%E6%AC%84%E3%81%AE%E8%BF%BD%E5%8A%A0%E8%A6%81%E6%9C%9B#post-34530 Wed, 06 May 2026 13:50:10 +0000 松原正和 tomomo85 さんこんにちは。
  
たしかに備考欄などがあったほうが多くのデータベース定義があるときに便利そうですね。少し検討してみます。
 
備考とは違いますが、データベースの登録名で / を使うと、ディレクトリ階層のようにツリー構造でデータベースの一覧が表示できるようになります。

]]>
https://a5m2.mmatsubara.com/wp/?topic=ci%E7%92%B0%E5%A2%83%E3%81%A7%E3%81%AE%E5%AE%9F%E8%A1%8C#post-34528 <![CDATA[返信先: CI環境での実行]]> https://a5m2.mmatsubara.com/wp/?topic=ci%E7%92%B0%E5%A2%83%E3%81%A7%E3%81%AE%E5%AE%9F%E8%A1%8C#post-34528 Wed, 06 May 2026 13:45:41 +0000 松原正和 ht さんこんにちは。
 
すみません。A5:SQL Mk-2 コマンドラインユーティリティはWindows用のアプリケーションなので、Docker イメージなどで動作させるのは難しいのではないかと思います。Wine ごと取り込めば可能といえば可能かもしれませんが、少し大げさすぎると思います。
(Docker Windowsコンテナは…使ったことがないのでよくわかりません)
 
チーム内のプライベートリポジトリに、exeをプッシュしておき、それを使用してGithubActions等で自動生成に利用するのはライセンスとして問題ないと考えます。

]]>
https://a5m2.mmatsubara.com/wp/?topic=%E6%9C%AA%E4%BF%9D%E5%AD%98%E3%81%AE%E3%82%BF%E3%83%96%E3%81%AE%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%81%AE%E5%86%85%E5%AE%B9#post-34527 <![CDATA[返信先: 未保存のタブの情報の内容]]> https://a5m2.mmatsubara.com/wp/?topic=%E6%9C%AA%E4%BF%9D%E5%AD%98%E3%81%AE%E3%82%BF%E3%83%96%E3%81%AE%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%81%AE%E5%86%85%E5%AE%B9#post-34527 Wed, 06 May 2026 13:41:14 +0000 松原正和 たむさんこんにちは。
 
デフォルト設定で使っている場合は、フリーズや強制終了した場合、次の起動時にセッションを復元するか確認のダイアログが出ると思います。
(設定項目はオプションダイアログの[全般]タブの[次の間隔で自動回復用データを保存する]のチェックボックスです)
 
正常終了時の未保存ファイルは、
C:\Users\<ユーザー名>\AppData\Roaming\mmatsubara\A5M2(x64)\temp
または、
\Debug\Portable<.ワークスペース名>\temp
に保存されます。
(ポータブルモードの場合は暗号化されます)

自動回復用のデータは、
%temp%\[]\bk(R)_XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX
または、
%temp%\[]\bk(P)_XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX
に保存されます。
(XX…XX は16進数、自動回復用データは暗号化されます)

なお、

]]>