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松原正和
キーマスターnao さんこんにちは。
はい、現象を確認しました。メソッドの引数チェックに問題があり、メモリ違反を起こしていたようです。Version 2.18.0 beta 11で修正しましたのでご確認ください。松原正和
キーマスターJon Scharff さんこんにちは。
はい、現象を確認し、Version 2.18.0 beta 11 でとりあえず、小数点以下2桁まで表示数るように修正しました。ご確認ください。
松原正和
キーマスターALPさんこんにちは。
ちょっと調査したのですが、再現せず、よく分かりませんでした。条件は単純でない可能性もあります。もう少し調査してみます。松原正和
キーマスターaykr さんこんにちは。
はい、不具合を確認しました。次のベータ版で修正したいと思いますので少々お待ちください。松原正和
キーマスターstar さんこんにちは。
現状、コマンドラインユーティリティのインポートでは複数行インサートは1000行固定でした。次のベータ版で、/MultiRowInsert=OFF|数値 のようなオプションを追加します。松原正和
キーマスターnsbn さんこんにちは。
これは、A5:SQL Mk-2側の仕様となるのですが、サブタイプに設定した線では「線の描き方」のみ変更可能で、他の項目は変更できません。
この状態で、ER図上は依存となり、親テーブルと同じキー列が子テーブルにも反映されます。松原正和
キーマスターALP さんこんにちは。
なるほど、ちょっと調査してみます。ただ、この週末にマイクロソフトストアおよびVectorに Version 2.17.2 の申請をしたのですが、これはまだ修正されていないのでご注意ください。松原正和
キーマスターnerine さんこんにちは。
ご報告ありがとうございます。temp フォルダ配下に作成されるファイルは、A5:SQL Mk-2のプロセスが異常終了したあと、次に起動したとき、ファイル編集内容を復元するために使用されます。
内容としては、開いている各タブの内容を AES256 で暗号して保存したものになります。このため、実質内容は乱数のバイナリファイルと同じようなものであり、どんなバイト列でも生成され得る可能性はあります。(何バイトの一致をもってウイルスと一致したと判定するのか気にはなります。)
もし気になるようでしたら、オプションダイアログから「次の感覚で、自動回復用データを保存する」のチェックを外すと生成されなくなります。
松原正和
キーマスター324 さんこんにちは。
この場合は、実行するDB製品によるのですが、一般的には「全て削除される」か「すべて削除されない」かのどちらかとなります。
A5:SQL Mk-2は入力されたSQL文をサーバーに送っているだけなので、具体的な削除の内部処理はすべてサーバーによります。
DB製品は一般的には(明示的にトランザクションを開始していなくても)トランザクションのアトミック性をもっており、中途半端な状態にはならないはずです。
(MySQL の MyISAM ストレージエンジンのようにトランザクションをサポートしないケースもなくはないかもしれないですが、この場合は単に中断できない(すべて削除してしまう)のではないかなあと思います。(単なる予想です))松原正和
キーマスターやじゅさんこんにちは。
これは、もしかするとSQLの区切り文字が “;” になってしまっていないでしょうか?。A5:SQL Mk-2はデフォルトで “;” をSQLの区切り記号として用いるため、CREATE PROCEDURE 文の途中にある “;” で区切ってしまい、中途半端な CREATE PROCEDURE 文をサーバーに送ってしまいます。
この場合は、SQLの実行モードを “ストアドプロシージャとして実行”を選択するか、SQLの区切り文字を “;” 以外(例えば、 “/” のみの行)に切り替えるなどしてください。松原正和
キーマスタープーーさんこんにちは。
はい、複数種類のアイコンを準備できれば、、、とは思うのですが、私の画力では1種類用意するのが精一杯でした。なので、今後も何種類もは、おそらく用意はできないと思います。
利用者によるカスタマイズですが、やり方はまだどこにも記載していなかったのですが、以下の方法でカスタマイズすることができます。
(ZIPファイル版のみ。マイクロソフトストア版はできません。)
1. zipファイルを展開すると、A5M2.exe と同じフォルダに picture.zip というファイルが存在するので、それをpictureフォルダに展開します。
2. ディスプレイのDPI値にあったサブフォルダ(表示スケールが100%の場合は 96 のサブフォルダ)内に更にいくつかのサブフォルダがあるのでその中のpngファイルを用意した画像で置き換える。
これで、A5M2.exe を起動すると、置き換わったアイコンで使用することができます。
(通常は picture.zip 内の画像ファイルを使用しますが、pictureフォルダがある場合、そちらが優先される仕様です。)
注意点としては、一番左下のドットは色を置かないようにしてください。ここを不透過にして色をつけてしまうとその色が透過色として処理されてしまいます。
なお、Version 2.17.0 でアイコン画像の刷新をしたのは、画像をきれいにしたいというのもあったのですが、それに加えて以下のような事情があったためです。・高DPIに限定的にしか対応できなかった。(96dpi 用の小さなアイコン画像を2倍にアップスケーリングしてジャギーが発生していた)
・利用していた一部の画像ファイルのライセンスが自分の入手した時期と変わってしまい、LGPLになってしまっていた。(自分はLGPL化の前にアイコンを入手していたが、トラブル防止の意味も含めて。)
・ライセンスフリーのアイコン集(複数)と自作のビットマップアイコンが混じっており、デザイン・品質の一貫性がなかった。松原正和
キーマスター1111 さんこんにちは。
これは、これまで実行できていた A5:SQL Mk-2が起動できなくなったのでしょうか?。それとも新しく調達したPCで実行しようとして起動できなくなったのでしょうか?。
もし、これまで実行できていたのなら、設定がリセットされますが、以下で起動できるようになるかもしれません。
* A5M2.exe と同じフォルダに Portable フォルダがある場合は削除する
* レジストリエディタで、 HKEY_CURRENT_USER\Software\mmatsubara\A5M2(x64) または、HKEY_CURRENT_USER\Software\mmatsubara\A5M2(x86) がある場合は削除する
新規で調達したPCで実行できない場合は、zipファイルをダウンロード・展開しなおす等してみるとよいかもしれません。
あるいは、マイクロソフトストアからインストールする方法も試されるとよいかと思います。松原正和
キーマスターぴろぴろさんこんにちは。
現状、MongoDBはかなり古いバージョンのクライアントDLLを使用しているため、MongoDB 5 には対応できていないかもしれません。(私自身、MongoDBをほぼ使わないのであまり確認できないというのもあります)
もしかすると、新しいバージョンの libmongoc.dll 等を自前でビルドまたは調達して、A5:SQL Mk-2 添付のDLLを更新できれば、接続できるようになるかもしれません。松原正和
キーマスターMizukiKatagiri さんこんにちは。
はい、現象を確認しました。どうも、複数行インサートを使ったときの不具合のようなので、インポート時に「複数行インサートを使用する」のチェックを外すとミリ秒が反映するはずです。
また、不具合を修正した Version 2.18.0 beta 7 を公開しましたので、ご確認いただければと思います。松原正和
キーマスターTATATAさんこんにちは。
ちょっと再現の方法はわからなかったのですが、Excel出力時のテンポラリテーブルの処理に問題が発生しているかもしれません。環境変数 temp で表されるフォルダの中に、”TempDataXX.xml” (XX は数字)のようなファイルが残っていたら削除してみてください。これで変わるかもしれません。 -
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