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松原正和
キーマスターくれさんこんにちは。sss13さんフォローありがとうございます。
文字列として認識される型は先頭に0が付いていても除去されずに出力されるはずです。Excel等で読み込むと先頭の0が除去されて読み込まれてしまうので、注意が必要です。
sss13さんのフォロー通り、テキストエディタで開いて0が付いていないようなら、DB製品の種類とカラムの正確なデータ型をお教えいただけますでしょうか?。松原正和
キーマスターsss13さんこんにちは。
はい、Version 2.14.2で修正したいと思いますので少々お待ちください。松原正和
キーマスターtsu**yo**さんこんにちは。
これについてですが、右クリックメニューに表示される項目が多くなりすぎてわかりにくいことから、選択しているオブジェクトの種類に応じて、表示する項目を絞り込んでいます。
ただ、「すべてのデータベースの再読み込み」は表示できたりして、やや一貫性が無いように感じますので、項目の表示・非表示はもう少し検討してみます。松原正和
キーマスター山中さんこんにちは。
一応、A5:SQL Mk-2はSQLは別スレッドで動作するようにしているのですが、何かUIスレッドで街になってしまっているようですね。vagrantで動作するDBの種類は何でしょうか?。
あと、おそらく待ち状態(フリーズ)になっているのはDB接続ライブラリ(Devart社 UniDACまたはADO)内部での話なので、制御してエラーメッセージを出すのはちょっと難しいかもしれません。松原正和
キーマスターotoroさんこんにちは。
otoroさんもDelphi使いでしょうか?。とりあえず、FMXですが実は使ったことがありません。ただ、A5:SQL Mk-2は既に画面数が300を超えているので、簡単に作り直すというわけにはいきません。(休日も家事と育児の合間で作業しているので、開発に割ける時間も限られていますし。)
そもそもは画面表示のパフォーマンス上の問題のようですね。画面表示の最適化はもうちょっと考えてみたいと思います。松原正和
キーマスターきいすけさんこんにちは。
やはり、再現できませんでした。とりあえず、テーマ適用で回避できるなら、それでしばらく運用してみてください。松原正和
キーマスターきいすけさん、あっとさんこんにちは。
あっとさんフォローありがとうございます。
2~5はあっとさんの情報通りAeroスナップの機能なのですが、何度か試してみたところ、特にウィンドウサイズの変更ができなくなるなどの問題は再現できませんでした。
テーマ機能などの仕様で変化するかと思い、WindowsテーマとCarbonテーマで試してみましたが再現できませんでした。
オプションダイアログからオプション値をすべてデフォルト値に戻したりしてもやはりだめでしょうか?松原正和
キーマスターHINOさんこんにちは。
このメッセージですが、初回起動時というより、一週間程度に一回、新しいバージョンがリリースされていないか確認に行くリクエスト時に発生していると思われます。
新しいバージョンの確認のリクエストは “https://mmatsubara.com” にアクセスするのですが、HTTPSのアクセス時、対象のサイトの証明書が取り消されていないか、OCSPといった機能で認証局にアクセスしようとするのですが、認証局もやはりアクセスできないわけなので、該当のエラーになっていると思われます。
このエラーメッセージは以下のサイトが分かりやすいかなと思います。
なお、この一週間に一度の新しいバージョンチェックですが、メニューから [ヘルプ(H)] – [定期的に新バージョンが無いかチェックを行う]のチェックを外すとアクセスしなくなるので、インターネット接続が無い場合は外すとよいと思われます。松原正和
キーマスターsumiさんこんにちは。
例えば、以下のSQLを実行するなどです。これはテーブルの一覧を出力します。
select * from QSYS2.TABLES
あと、更新対象のテーブルは主キーなどありますでしょうか?。主キー(あるいはユニークキー)が無い場合、1レコード単位での更新ができない可能性があります。松原正和
キーマスターotoroさんこんにちは。
もしかすると、テーマ機能で「Windows」以外を選択していたりしますでしょうか?。
テーマ機能はやや重い機能なので、この場合、「Windows」に戻すと速くなったりします。
松原正和
キーマスター荒木さんこんにちは。
はい、右クリックからwhere条件に追加できたらいいですね。ただ、再取得になるのでデータベースによってはややレスポンスが悪くなるかもしれません。
「条件とソート順」のボタンは、現在、データベースツリーのテーブルで右クリックから「条件を指定して開く…」のダイアログを流用します。条件式とソート順を同時に入力できる画面です。
(実のところソート指定部分(右側)のデザイン的にあまり気にっていないのですが…。)松原正和
キーマスター山田さんこんにちは。
はい、確かに00:00:00のときは時刻が省略されて表示されますね。自分のよく使うOracleの場合、DATE型が日付時刻型になっていて、独立した日付型が無いため、何となくこの動きでもあまり違和感を感じていませんでした。
一般的にはやはりおかしい気がするので、修正したいと思います。
以上よろしくお願いいたします。松原正和
キーマスター荒川さんこんにちは。
いちおう、ERエディタで、エンティティ物理名にスキーマ名込みで、「SCHEMA_NAME.TABLE_NAME」のように記述すると、sp_addextendedpropertyのスキーマも、それに合わせて変わります。
…ちょっとわかりにくいですね。ERエディタ全体で、スキーマの扱いがやや特殊というかこなれていないというか、良くないような気がするので、少々UIを考えてみます。
以上よろしくお願いいたします。松原正和
キーマスターotoroさんこんにちは。
ソースをよく確認できていないのですが、LOB系のオブジェクト(TEXT型など)の表示時のデータ取得方法を変えたかもしれません。もし、MySQL で文字列にVARCHAR型でなく、TEXT型を使っているようなら、オプションダイアログから「MySQL」タブの「TEXT型をラージオブジェクト(CLOB)型ではなく、文字列型として扱う」のチェック状態を変えてみるなど何か変わるかもしれません。
松原正和
キーマスター荒木さんこんにちは。
たしかに、テーブルエディタの画面上に「ソート順の指定」のボタンはあるものの、「条件とソート順」のボタンはないですね。「条件とソート順」のボタンがあれば、「ソート順」のボタンはいらないですね。
修正してみたいと思いますので少々お待ちください。 -
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