A5:SQL Mk-2

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バージョン2.20.1でのSQLエディタでTab押下時の挙動について

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  • このトピックには2件の返信、1人の参加者があり、最後にはれにより1ヶ月、 3週前に更新されました。
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  • 投稿者
    投稿
  • #24719 返信
    はれ
    ゲスト

    お世話になっております。
    現在私はバージョン2.20.1をPortableモードで使用しております。
    SQLエディタにて、複数の行(範囲)を選択し、Tabキーを押下することで
    選択範囲をインデントする機能の挙動につきましてお問い合わせいたします。

    【想定する動き】
    A5M2のオプションにて、[タブの扱い]は、”空白””4桁”と設定しているため、
    SQLエディタにて範囲選択をし、
    Tabキーを押下した場合の想定する挙動としては、
    空白4桁でインデントされることを想定しております。
    また、バージョン2.19.1ではこの想定通りの挙動をしていたと記憶しております。

    【実際の動き】
    一方バージョン2.20.1へアップデート後に
    上記の操作を行ったところ、
    Tab文字が挿入されインデントされました。
    また、SQLエディタ上部の
    [現在行または選択範囲をインデント(Tab)]を押下した場合には
    空白4桁でインデントされました。

    本件、可能であれば【想定する動き】の動きをしてほしいのですが
    可能でしょうか。。。?

    #25163 返信
    松原正和
    キーマスター

    はれさんこんにちは。
     
    はい、不具合を確認したので、Version 2.20.2 beta 3 で修正しました。
    https://a5m2.mmatsubara.com/beta/
    ご確認いただければと思います。

    #25212 返信
    はれ
    ゲスト

    お世話になっております。
    ご確認及び修正いただきましてありがとうございます。
    Version 2.20.2 beta 3をダウンロードし、
    想定する動きをすることを確認いたしました。
    重ねてお礼申し上げます。

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返信先: バージョン2.20.1でのSQLエディタでTab押下時の挙動についてで#25212に返信
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