A5:SQL Mk-2

開発のこと、日々のこと

松原正和

フォーラムへの返信

15件の投稿を表示中 - 1,516 - 1,530件目 (全1,611件中)
  • 投稿者
    投稿
  • 松原正和
    キーマスター

    木戸黄門さんこんにちは。

    Version 2.13.0 beta 44で追加してみました。

    ちなみに、Ctrl+Tab/Ctrl+Shift+TabはMDIの挙動を模しているので、タブの最後まで行くと最初に戻りますが、Ctrl+PageUp/Ctrl+PageDownはExcelのタブ切り替えを模しているので、タブの最後までいくと止まるようにしてみました。

    返信先: 結果セット最大行数について #1031
    松原正和
    キーマスター

    ぴろきんさんこんにちは。

    不具合報告ありがとうございます。

    …すみません。こちらでは再現せず、ソースをチェックしても問題の起こりそうな個所のめどがつけられませんでした。

    再現性であるとか、A5:SQL Mk-2のバージョン、対象RDBMSなどお教えいただけますでしょうか?。

    以上よろしくお願いいたします。

    松原正和
    キーマスター

    ぴろきんさんこんにちは。

    不具合報告ありがとうございます。

    これはおそらくですが、スクロールバーで大量にスクロールさせたため、DBサーバーとの通信が間に合わなくなり、開発環境(Delphi? or UniDAC?)の内部的なところで(WIDEMEMO)という表示に切り替わってしまったのかなという気がします。ちょっと修正は難しいかもしれないです。

    こちらの環境はDBサーバーがローカルの仮想マシン上にあり、ネットワークがあまりボトルネックになりにくいためか再現できませんでした。

    以上よろしくお願いいたします。

    松原正和
    キーマスター

    y hasegawaさんこんにちは。

    以下のようなSQLで実行できませんでしょうか?。

    select * from [dbo].[testFN](‘foo’, ‘bar’)

    以上よろしくお願いいたします。

    松原正和
    キーマスター

    Steedさんこんにちは。

    画面が乱れるというのは、SQLエディタなどが中途半端な大きさで表示され、ほかの画面の一部が見えたりする現象でしょうか?。

    A5:SQL Mk-2はMDIアプリケーションなのですが、何かの拍子にMDI子ウィンドウがおかしな大きさで表示されてしまうことがあるようです。A5:SQL Mk-2 Version 2.13系のベータでMDI子ウィンドウの扱いを一度変更し、元に戻したつもりだったのですが、うまく元に戻せていなかったのかもしれないです。古いソースと比較し、元に戻したいと思いますので、少々お待ちください。

    返信先: エクセル出力 #773
    松原正和
    キーマスター

    mortoさんこんにちは。

    エクセル文書を上書きしてしまったようで申し訳ありません。これまでこのようなご報告はなかったと思うのですが、プロセッサの負荷が高くExcel出力中も、別のExcelを操作するなどした場合、該当現象が起こりえるのではないかと思える箇所がありましたので、Version 2.13.0 beta 42で修正しました。

    また、GridでコピーしてExcelに張り付けるなどもできますのでお試し下さい。(書式・罫線付きで貼り付けできます)

    松原正和
    キーマスター

    匿名Bさん、木戸黄門さんこんにちは。

    : の場合だと全角文字もパラメータに使えるのに、@だと、半角英数のみになってしまうのですね。@でも全角パラメータが使えるようになるか検討したいと思いますのでしばらくお待ちください。
    (申し訳ないのですが、ちょっと開発の優先順位は低いかもしれません。)

    返信先: DBMS_OUTPUT.PUT_LINEの表示 #771
    松原正和
    キーマスター

    tokumeiさんこんにちは。

    本来、DBMS_OUTPUT.ENABLEメソッドを呼び出していれば、DBMS_OUTPUT.PUT_LINEメソッドの出力はコンソール画面に表示されるはずなのですが、直接接続ではうまく動作していないようでした。

    直接接続でも表示可能か調査(と出来たら修正)したいと思いますので、少々お待ちください。

    なお、もしtokumeiさんの環境にOCIが入っていない場合は、InstantClient(http://www.oracle.com/technetwork/jp/topics/index-099943-ja.html)でも構いませんので、インストールすればOCI接続できるようになります。(InstantClientの場合は、OCI.dllのあるフォルダにPATHを通す必要があります)

    返信先: (提案)疑似命令captionsの拡張 #767
    松原正和
    キーマスター

    ぱんかれさんこんにちは。

    たしかに、これまでもSQLを修正しても列の表示が変わらないとの質問を受けたことがあります。

    なので、CaptionList及び、CaptionFromComment疑似命令を作ってみました。

    CaptionList疑似命令は「–* CaptionList ‘Key1=Value1, Key2=Value2, Key3=Value3’」のようにして使用します。

    CaptionFromCommentはSELECT文の中で列定義の行の後ろに記述したコメントを論理名として使用します。

    例)
    –* CaptionList ‘ORDER_NO=オーダー№’
    –* CaptionList ‘CUST_NO=顧客№, POSTAL_CD=郵便番号, ORDER_DT=受注日’
    select
    ORDER_NO
    , CUST_NO
    , POSTAL_CD
    , ORDER_DT
    from TB_ORDER
    ;

    –* CaptionFromComment
    select
    ORDER_NO /* オーダー№ */
    , CUST_NO — 顧客№
    , POSTAL_CD, — 郵便番号
    ORDER_DT — 受注日
    from TB_ORDER
    ;

    返信先: 一括エクスポートの要望 #766
    松原正和
    キーマスター

    もたしんさんこんにちは。

    たしかに、インポートはともかく、エクスポートはViewに対応できてもよいと思うので、Version 2.13.0 beta 42で一括エクスポートでViewも対応してみました。

    松原正和
    キーマスター

    木戸黄門さんこんにちは。

    Version 2.13.0 beta 42でSQLエディタの全検索・全置換時に、開始位置を必ず「範囲の最初から」として処理するように修正しました。ご確認ください。

    返信先: SQL ServerのROWVERSION型について #674
    松原正和
    キーマスター

    AMCさんこんにちは。

    はい、現象を確認しました。とりあえず、テーブルエディタで、必須入力として扱われる問題を version 2.13.0 beta 41で修正してみましたのでご確認ください。

    ただ、列の貼り付けや、CSV(TSV)形式のインポートなどでまだ問題が発生すると思われますので、これについてはもう少々お待ちください。

    以上よろしくお願いいたします。

    松原正和
    キーマスター

    ETさんこんにちは。

    ご要望の機能とは少し違うのですが、SQLエディタでCtrl+Shift+Oを押下するか、右クリックメニューから「キャレット位置の単語をテーブルとして開く」を選択すると素早くテーブルを開くことができます。

    また、DBツリーでデータベースを選択し、右クリックメニューから「テーブル名を指定して開く」を選択すると(ショートカットキーはないですが)ご要望に近いことができると思います。

    松原正和
    キーマスター

    木戸黄門さんこんにちは。

    はい、検索・置換ダイアログはあまり意識しておらず、全然気が付きませんでした。

    全検索・全置換は正しく動作するように修正しています。

    ショートカットキーについては、「検索」・「置換」はEnterキーで実行できます。「全検索」・「全置換」についてはAlt+Aを割り当ててみました。

    以上よろしくお願いいたします。

    松原正和
    キーマスター

    yukiさんこんにちは。

    SQLの区切り文字を「GOのみの行」にすれば、”;”を区切り文字として認識せず、サーバーに送られるのですが…。SQL自体は加工せずに遅れるはずです。

    直接接続はちょっと調査したいと思います。

15件の投稿を表示中 - 1,516 - 1,530件目 (全1,611件中)