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松原正和
キーマスターicchoさんこんにちは。
もしかしたらですが、32bit/64bitの違いなどありませんでしょうか?。
インストールされている Db2クライアントのビット数と同じビット数のA5:SQL Mk-2を使っているか確認してください。
松原正和
キーマスターDokiさんこんにちは。
はい、確かにないですね。追加したいと思いますのでしばらくお待ちください。
松原正和
キーマスターしろうとXさんこんにちは。
どうも、32bit版のみの不具合のようです。修正したいと思いますので少々お待ちください。
松原正和
キーマスターAlex さんこんにちは。
おそらく不具合と思われますが、今週末は出先なので調査&修正できません。少し時間がかかると思います。
また、AWS Redshiftは現物を試せないので、調査しきれない場合があると思います。
あと、接続はPostgreSQLへの接続機能をお使いでしょうか?それともRedshift用のODBCドライバをご使用でしょうか?。お答えいただければ助かります。
松原正和
キーマスターリウさん木戸黄門さんこんにちは。
リンク切れ後指摘ありがとうございました。修正しました。
松原正和
キーマスターなかやんさんこんにちは。
リンク先違いのご指摘ありがとうございます。修正しました。
あと、レジストリ化設定ファイルかのダイアログが出るのは前バージョンはポータブルモード(設定ファイル)をお使いで、前バージョンとは異なるフォルダにアーカイブを展開されたのではないでしょうか?。
ポータブルモードは元々USBメモリなどで持ち運ぶためのモードで、実行ファイルと同じフォルダに”Portable”というフォルダを作るので、別のフォルダに新しいバージョンを展開すると設定情報を引き継ぐことができません。
設定を引き継ぐには、Portableフォルダを新しいA5:SQL Mk-2を展開したフォルダにコピーして使ってください。
以上よろしくお願いいたします。
松原正和
キーマスター匿名さんこんにちは。
Oracleでファンクションが複数表示されてしまうのは不具合のようです。修正したいと思いますので少々お待ちください。
松原正和
キーマスターなかやんさんこんにちは。
Version 2.13.3 beta 1で修正てみましたので、ご確認いただければと思います。
松原正和
キーマスター博多太郎さんこんにちは。
ストアドプロシージャにつく赤い×印はプロシージャにエラーがあるときに表示されます。
赤い×だけではわかりづらいですよね。何か対策を考えたいと思います。
松原正和
キーマスターAMCさんこんにちは。
調査したところ、Microsoft IME関連のショートカットと何か衝突しているようでした。
対処したいと思いますので、しばらくお待ちください。
松原正和
キーマスター木戸黄門さんこんにちは。
②と⑤についてはVerison 2.13.3 beta 1で修正しました。
③は仕様というか手抜きな感じがするので今後修正したいと思います。
松原正和
キーマスターさばおさんこんにちは。
Version 2.13.3 beta 1で修正し見ましたのでご確認いただければと思います。
松原正和
キーマスターくろまめさんこんにちは。
Version 2.13.3 beta 1で修正してみました。
ご確認いただければと思います。
松原正和
キーマスターどむどむさんこんにちは。
Version 2.13.2で修正してみましたのでご確認いただければと思います。
(既にVectorにて公開されています。)松原正和
キーマスターこじじさんこんにちは。
ODBCで接続となっていますが、FireBirdに接続となっていますが、専用接続ではいかがでしょうか?。
一応、プロシージャモードで実行すると、:などはパラメータとして認識されないはずなのですが、ODBCドライバの方でなにか追加の処理がなされているかもしれません。
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