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松原正和
キーマスターdragonさんこんにちは。
A5:SQL Mk-2では、DBのコメントは、論理名とコメントに利用します。デフォルトではDBコメント中に最初に現れる、タブ・改行・「:」の文字で論理名とコメントに分けます。
これは、オプションダイアログのテーブルタブ、「DBコメントで論理名とコメントを区切る文字/方法」で変更することができます。ただし、A5:SQL Mk-2全体の動作に影響を与えるオプションなので複数DBを扱うときは注意してください。松原正和
キーマスターすっさんこんにちは。
「111 :」の件ですが、こちらでは再現できませんでした。どうも、フォントによってやや動きが怪しいことがあるようです。すっさんはどのフォントをお使いでしょうか?。また、念の為、ディスプレイ設定のDPI値もお教えいただけると助かります。 松原正和
キーマスターotoroさんこんにちは。
はい、これはグリッドの主キー(ピンク)・もしくは NOT NULL制約(淡黄)のついた列ですね。ややくすんだ色になっているのを確認しました。
どうも、開発環境のDelphiにパッチをあてたのですが、 Carbon を含むテーマの色合いにも修正が入ったためのようです。グリッドの境界なども少し変わったようですね。
ただ、主キーでもNOT NULLでもないカラムの背景色は変わっていないようなので、背景色の色の取得法に問題があるかもしれません。確認しますので少々お待ち下さい。
(ただ、このまま、Version 2.16.0をリリースする可能性もありますが、ご了承ください。)松原正和
キーマスターmtaさんこんにちは。
確かに、フィルター使用時に「件数制限なしで…」のボタンが消えるのは良くないですね。Version 2.16.0の正式版までに入れられるか検討してみます。松原正和
キーマスターmta さんこんにちは。
Version 2.16.0 release candidate 2でロジックを修正したのですが、表示幅自体は変わらないはずです。
修正して気が付いたのですが、フォントによっては「等幅フォント」とされるフォントでも、ひらがなと漢字で表示幅が違ったりすることがあるようで、これだとタブ以外でも揃わなくなるようです。
あと、もしかすると将来のバージョンではエディタに使用するコンポーネントを変えるかもしれません。具体的には https://github.com/SynEdit/SynEdit で、言ってしまうと HeidiSQL にも使われているコンポーネントです。ただ、こちらも日本語の扱いは色々問題があるようですね。松原正和
キーマスターぱんかれさんこんにちは。
Version 2.16.0 release candidate 2で “# A5:SQL Mk-2 Copyright (C)1997 m.matsubara” と出しているところにバージョン番号も含めるようにしました。
松原正和
キーマスターotoroさんこんにちは。
一応、色味は変えていないはずなのですが、見づらくなっていますでしょうか?。あと、黒系の背景色の場合、文字色は白になっているはずですが、白になっていないでしょうか?。松原正和
キーマスターすっさんこんにちは。
Version 2.16.0 release candidate 1 でオプション画面から[SQLエディタ]タブに「タブの幅を文字数ではなく表示幅から計算する (等幅フォントのみ)」のオプションをつけてみました。ただし、パフォーマンスに影響がありそうなことからデフォルトはOFFにしています。松原正和
キーマスターきむらさんこんにちは。
すみません、調査してみたのですが、現在使用しているDB接続ライブラリでは Kerberos 認証をサポートできないようです。試していないのですが、ODBCドライバ等ではサポートされないでしょうか?。松原正和
キーマスターdaimac64さんこんにちは。
ソース適用時にNULLチェックボックスが消えてしまう不具合ですが、Version 2.16.0 release candidate 1 で修正しました。ご確認ください。松原正和
キーマスターきむらさんこんにちは。
現状、PostgreSQLへの接続にKerberos認証は使用できません。DB接続ライブラリの機能としてはあるようですので少し調査してみます。松原正和
キーマスターmtaさんこんにちは。
はい、件数制限(10000件など)がかかったうえでフィルター機能を使うと、その10000件の中からしか探しません。これは分かりにくいかもと言えば、そうですよね。
ただ、フィルターを使うときに再読み込みしてしまうと、一億件等あると、メモリ上にまず一億件読み込んでからA5:SQL Mk-2側でフィルタリング…ということになってしまうので、よろしくありません。なにか、警告メッセージのようなものを表示させて注意を促すなどすることになると思います。
なお、大量データテーブルでの絞り込みは、オープン時に右クリックから「条件を指定して開く… Ctrl+G」をつかうか、開いた後に[SQL(S)] – [条件とソート順(G)… Ctrl+G] を使って条件を指定してください。これでテーブルデータの取得時に WHERE 句に条件が指定されるようになります。松原正和
キーマスターぱんかれさんこんにちは。
すみません、これ、何をやっても再現できないのですが、ぱんかれさんの環境では、必ず再現するということでしょうか?。
OSはWindows 10ということでよろしいでしょうか?。何か詳細な再現手順などあればお教えください。松原正和
キーマスターぱんかれさんこんにちは。お返事が遅くなり申し訳ありません。
これなのですが、例えば、PostgreSQLでは @VARCHAR を varchar としてDDLを生成しますが、あとからinformation_schema を使って取得すると、charactor varyingとして取得されてしまったりして、必ずしもA5:SQL Mk-2で想定した型として返してくれるわけではありません。
なので、実際のデータ型からドメインへの変換はなかなか難しいところがあったりします。申し訳ないのですが、現状では制限とさせてください。松原正和
キーマスターrさんこんにちは。お返事が遅くなり申し訳ありません。
最近のベータ版(Version 2.16.0 beta 34~)で該当するかもしれない不具合を修正しているのですが、いかがでしょうか?。 -
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