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松原正和
キーマスターtaka さんこんにちは。
もしかするとですが、SQL Server Native Client のバージョンを新しくすると変わったりしないでしょうか?
一応 A5:SQL Mk-2 は 内蔵している UniDAC ライブラリにより SQL Server Native Client なしでも SQL Server に接続できますが、TLSのバージョンなどはもしかすると制限があったりするかもしれません。松原正和
キーマスターmasa さんこんにちは。
もしかするとですが、SQL Server Native Client のインストール有無で変わったりしないでしょうか?
もし、SQL Server Native Client がインストールされていない場合、インストールしてみると変わるかもしれません。松原正和
キーマスターtfukumori さんこんにちは。
はい、Version 2.20系では x64版と x86版でバージョンの異なるテキストエディタコンポーネントを使用しています。
このため、x86版のみで発生する不具合があったようです。修正しますので少々お待ちください。松原正和
キーマスターu さんこんにちは。
はい、確かに1000の倍数になっていますね。修正したいと思いますので少々お待ちください。松原正和
キーマスターshu さんこんにちは。
はい、不具合でしたので、Version 2.20.2 の正式版で修正しました。ご確認いただければと思います。松原正和
キーマスターぱんかれさんこんにちは。
はい、確かにER図のプロパティでRDBMSの種類を持っているので、そちらを参照して初期表示した方が良さそうですね。
(というか、ここで指定するのもなんだか変ですね。)
Version 2.21系で修正したいと思いますのでしばらくお待ちください。松原正和
キーマスターぱんかれさんこんにちは。
はい、実のところ、ERエディタでの検索機能の初期実装時に手抜きをして赤反転のみにしてしまい、移行そのままになっています。
修正するにも少し時間がかかるかと思います。しばらくお待ちいただければと思います。松原正和
キーマスター野田さんこんにちは。
A5:SQL Mk-2 では、MySQLデータベース接続時にログインダイアログで指定された分離レベルに応じた SET SESSION TRANSACTION 文を発行します。例えば、”Read Committed (コミット済みデータのみ読取)” であれば、
SET SESSION TRANSACTION ISOLATION LEVEL READ COMMITTED
などです。
SQLエディタでSQLを実行するときはとくにSQLを加工するわけではありません。
ちょっとよくわからない状態になっている気がしますが、例えば、ログインダイアログでの分離レベルを変更して接続した場合などは状況は変わるでしょうか?松原正和
キーマスターtfukumori さんこんにちは。
はい、一応日本語など非ASCII文字を使用する場合も、”” や [] で括る方が安全ではないかとの考えから括るようにしています。全てのデータベースでどうかは検証していませんが、Oracle DatabaseやPostgreSQLでは括らずに使えたと思います。オプションとして括らないようにするのも可能かとは思いますが、ちょっと実装時期に関してはすぐというわけにはいかないかもしれません。ご承知おきください。
松原正和
キーマスターおかもとさんこんにちは。
はい、改行以降がコメントとして扱われるのは使用です。
デフォルトでは、タブ文字・改行・コロン(:)のいずれかがあると論理名とコメントの区切りとしてみなします。
この動作は、オプションダイアログから「テーブル」タブの「DBコメントで論理名とコメントを区切る文字・方法」で変更できます。松原正和
キーマスターよしさんこんにちは。
はい、現象を確認しました。
Version 2.20.2 の正式版で修正しますので少々お待ちください。松原正和
キーマスターA さんこんにちは。
はい、現象を確認しました。不具合でしたので、Version 2.20.2 beta 3 で修正しました。
https://a5m2.mmatsubara.com/beta/
ご確認いただければと思います。松原正和
キーマスターたいぞうさんこんにちは。
はい、現象を確認しました。Version 2.20.2 beta 3 にて修正しましたので、ご確認いただければと思います。
https://a5m2.mmatsubara.com/beta/松原正和
キーマスターはれさんこんにちは。
はい、不具合を確認したので、Version 2.20.2 beta 3 で修正しました。
https://a5m2.mmatsubara.com/beta/
ご確認いただければと思います。松原正和
キーマスターKZ さんこんにちは。
「フィールド’○○’の値が必要です」というのは、A5:SQL Mk-2側(というか開発環境のDelphi側の仕様)で NOT NULL の項目に値が指定されなかった場合、DBに INSERT する前に事前チェックで出力するエラーです。
ただし、デフォルト値が指定されている場合は、このエラーが出ないように設定しているのですが、Version 2.19系ではデータ型によってはエラーが出てしまうようです。(TIMESTAMPで試していたのですが、こちらはエラーメッセージが出なかったようですが、varcharやintだと出てしまうようです)
Version 2.20系ではどのデータ型でも、デフォルト値が設定されている場合は、「フィールド’○○’の値が必要です」が出ないようになっているはずなので、こちらをお試しいただくと直るかもしれません。 -
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