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松原正和
キーマスターぬーぼーさんこんにちは。
確認したところ、DB接続ライブラリ内でサマータイムを扱うロジックが正しくなく、サマータイムのない地域で実行した際に正しくないタイムゾーン(サマータイム 1h を逆方向に適用)していたようでした。
本日公開予定の、 Version 2.14.0 beta 11で修正予定します。松原正和
キーマスター「条件を指定して開く」が遅くなった件については、ちょっと別のUIを考えたいと思います。
松原正和
キーマスターせいかさんこんにちは。
すみません、…再現しないのですが、念のため、RDBMSの種類や接続方法(専用接続, ADO, ODBC)をお教えいただけますでしょうか?。
以上よろしくお願いいたします。
松原正和
キーマスターKAZAMAI_NaruTo さんこんにちは。
現状、%(name)s 形式のパラメータは対応していないのですが、SQL実行時の置換機能(疑似命令と呼んでいます)を使うことで実行できるようになります。
— 「%(name)s」を「:name」に置き換える例
–* Replace ‘%(name)s’ ‘:name’
select * from TABLE_NAME where name = %(name)s— 「%(name)s」を「’value’」に置き換える例
–* Replace ‘%(name)s’ ”’value”’
select * from TABLE_NAME where name = %(name)sこれで対応することは可能でしょうか?。
松原正和
キーマスターdupont さんこんにちは。
はい、現象を確認しました。
Version 2.13系のMySQL接続ライブラリは完全にMySQL 8.0に対応できていないようですね。
Version 2.14系のベータ版ではより新しいMySQL接続ライブラリでは正しく表示できるのを確認しました。
Version 2.13系で修正するのは少しむつかしいかもしれません。
松原正和
キーマスターy-nishiさんこんにちは。
はい、現象を確認しました。本日(9/2)にリリース予定の Version 2.14.0 beta 11で対応いたします。
松原正和
キーマスターclfさんこんにちは。
はい、確かにあったほうが便利かもしれないですね。検討してみます。
エンティティ(テーブル)については、「タグ」というのがそれにあたります。
松原正和
キーマスターnnaoto さんこんにちは。
すみません、再現方法に誤りがありました。こちらでも再現しました。
ただ、「複数ステップの操作でエラーが発生しました。各状態の値を確認してください。」というのはADO内部でのエラーなので、ちょっと修正できないような気がします。
ただ、専用接続で正しく表示できるようなので、とりあえずこれでクローズとさせてください。
以上よろしくお願いいたします。
松原正和
キーマスターki さんこんにちは。
Shift+DELによる空文字の入力はOracleの場合効かない(Oracleは空文字はNULLとして扱うため)のですが、PostgreSQLでしたでしょうか?。
テーブルエディタへの貼り付けの際、文字列項目かつNOT NULLで空文字列(またはNULL)を張り付けた場合は、空文字として扱うようにしてみました。
本日(9/2)にリリース予定のVersion 2.14.0 beta 11で修正します。
松原正和
キーマスターいぬぽんさんこんにちは。
はい、どうもテーマ適用時に該当現象が発生するようです。テーマ機能は開発環境であるDelphiの機能を使っているのですが、今一つ動作が怪しいような気もします…。まあ、A5:SQL Mk-2側も色々「お行儀の悪い」部分もあるのかもしれません…。
とりあえず、Version 2.14.0 beta 9で対処してみましたのでご確認いただければと思います。松原正和
キーマスターkiさんこんにちは。
はい、確かにShift+DELでNULLは入力できたのですが、NULLの状態から空文字を入力する簡単な方法はありませんでした。いったん何か値を入力し、別のカラムに移ってから元のカラムに戻し、入力した文字をDELで削除する必要があります。
そこで、Version 2.14.0 beta 9でShift+DELをNULLでないときはNULLの入力、NULLのときは空文字の入力のトグル動作に変更してみました。如何でしょうか。
松原正和
キーマスターhalnさんこんにちは。
現状、A5:SQL Mk-2にこのような機能はなく、このような機能を付けるとやや大変なのですが、例えば、オプションダイアログで、「結果セットグリッド」タブで各データ型ごとの最大幅を指定できるのですが、これでは代用できないでしょうか?。松原正和
キーマスターtakさんこんにちは。
現象を確認し、Version 2.14.0 beta 9で修正してみました。
日本語などがテーブル名に含まれていると、内部的に “” でテーブル名をくくって処理していたのですが、ソート時にも先頭文字が ” になってしまうため並び順がおかしくなっていたようです。松原正和
キーマスターnnaotoさんこんにちは。
こちらで再現できなかったのですが、 0001-01-01 のデータのとき、どのようなエラーメッセージが表示されますでしょうか?。
あと、データベースの追加と削除の画面から、「専用接続」でDB2へ接続したときはどうでしょうか?
松原正和
キーマスターせいかさんこんにちは。
フィルター機能についてですが、これはWhere句の記述に似ていますが、開発環境のDelphiに付属するライブラリの機能をそのまま使っているものです。
「にているけれど同じではない」状況はしばしば混乱の元になっている気はするのですが、開発環境のライブラリ機能そのままなので、なかなか直しにくい部分です。ただ、「データの後ろの空白」については手元の環境では正しくフィルターで絞り込むことができました。データ型などでいろいろあるのかもしれません。
とりあえず、Filter機能のドキュメント(Delphiのドキュメント)のURLを記載します。
http://docs.embarcadero.com/products/rad_studio/radstudio2007/RS2007_helpupdates/HUpdate4/JA/html/delphivclwin32/DB_TDataSet_Filter.html -
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