A5:SQL Mk-2

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SQLが勝手に30秒でキャンセルされてしまう

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このトピックには3件の返信が含まれ、2人の参加者がいます。5 時間、 54 分前 松原正和 さんが最後の更新を行いました。

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  • 投稿者
    投稿
  • #2576 返信

    Alex

    便利に利用させていただいてます。ありがとうございます。1つ困っていることがあるので、思い当たる点あればアドバイスいただきたく。

    OS: Windows7 64ビット
    Ver: 2.13.2(x64)
    接続先: AWS Redshift

    実行に30秒以上かかるクエリだと”Cancelled on user’s request”というエラーメッセージを返してきます。サーバー側のログではステイタス”ABORTED”となっています。また、実行時間がどれもきっかり30秒になっているので、おそらくクライアント側から30秒後にキャンセルリクエストが送られているのではと思います。

    別のSQLクライアントを使うと同じSQLがきちんと実行できるので、サーバー側の設定ではないようです。

    設定-オプション-SQLの「タイムアウト秒数」は3000に変更して、再起動させましたが、変わりませんでした。他に何か思い当たる設定はございますでしょうか?

    #2626 返信

    松原正和
    キーマスター

    Alex さんこんにちは。

    おそらく不具合と思われますが、今週末は出先なので調査&修正できません。少し時間がかかると思います。

    また、AWS Redshiftは現物を試せないので、調査しきれない場合があると思います。

    あと、接続はPostgreSQLへの接続機能をお使いでしょうか?それともRedshift用のODBCドライバをご使用でしょうか?。お答えいただければ助かります。

    #2802 返信

    Alex

    ご返信に気づかず、遅くなりましてすみません。
    ODBCデータソースアドミニストレーターに設定したものを使っています。指定しているドライバーはPostgreSQL Unicode64bitです。

    #2813 返信

    松原正和
    キーマスター

    Alexさんこんにちは。

    たしか、AWS Redshiftは最近は専用のODBCドライバなど出ていたと思うのですが、それは試せませんでしょうか?。

    あと、Version 2.14.0 beta 3でPostgreSQLへの専用接続機能で、AWS Redshift用の接続モードを追加してみました。(DB接続ダイアログでラジオボタンで選択できます。)
    ただし、この機能はDevart UniDACというDB接続ライブラリの動作モードを指定しているのですが、私自身Redshiftを使えないので、うまく動かないなどありましたら、お教えいただければと思います。

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