A5:SQL Mk-2

開発のこと、日々のこと

松原正和

フォーラムへの返信

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  • 返信先: スキーマの比較機能について #1848
    松原正和
    キーマスター

    otoro さんこんにちは。

    調査したところ、スキーマ名の照合順序がAnsi(Shift_JIS)で行っている箇所と、Unicodeで行っている箇所が在りました。多分それが原因ではないかと思います。

    Version 2.13.0 release candidate 1で修正してみましたのでご確認いただければと思います。

    松原正和
    キーマスター

    KMTさんこんにちは。

    Version 2.13.0 beta 50で修正してみました。

    ご確認いただければと思います。

    返信先: タイトルバー #1685
    松原正和
    キーマスター

    がーこさんこんにちは。

    一応、仮想マシンのWindows 7 SP1で試してみたのですが、正常に動作しているように思えました。

    A5:SQL Mk-2のタイトルバーが、タスクバーと重なって見えなくなるという現象でしょうか?。

    タイトルバーがタスクバーに隠れるようにウィンドウを移動させると、押し出されるようにタスクバーの下に配置されます。多分、Windowsの標準の機能のようにも思えるのですが…。

    もしかしたら、Windowsのサービスパックの状態などにも依存しそうな気がするのですが如何でしょうか。その辺の情報などもいただけるとありがたいです。

    松原正和
    キーマスター

    おじぴゅんさんこんにちは。

    Version 2.13.0 beta 50にてPostgreSQLにおけるストアドファンクションのソース取得方法を修正していました。

    お試しいただければと思います。

    松原正和
    キーマスター

    へっぽこSEさんこんにちは。

    問題1については、Version 2.13.0 beta 49で修正しました。

    問題2については、オプション画面の「SQL整形」タブで、「1行コメントを独立した行に整形する」がチェックされているのではないかと思います。これはデフォルトではチェックOFFです。

    …「SQLの生成」機能ではオプションの「SQL整形」タブの設定に従ってSQLが整形されるのですが、いくつかは設定値から変更した状態で生成したほうが良いのかもしれないですね。

    松原正和
    キーマスター

    だいきさんこんにちは。

    すみません、プロシージャの作成がエラーになるというより、Version 2.13.0 beta 48で結果セットを返さないすべてのSQLで障害が出ていたようです。

    Version 2.13.0 beta 49で修正したいと思います。

    松原正和
    キーマスター

    どうも、Sql Server CompactのOLE DB Providerのバージョンの問題のようですね。

    バージョン違いでDBに接続できず、内部的にエラーになったために、「ファイルが存在しない」と判断してしまって新規作成モードで接続しようとして「ファイルが既に存在します。」になってしまうのかもしれないですね。

    Sql Server CompactのOLE DB Providerのバージョンを変更できれば接続できるようになるかもしれません。

    松原正和
    キーマスター

    PipeSmoker さんこんにちは。

    一応、こちらでも nvarchar(max) のカラムをテストしてみたのですが、正しく表示できました。

    接続の仕方かとも思ったのですが、専用接続・ADOとも正常に表示されるはずです。

    データがものすごく長いなどあるのでしょうか?。あるいは、Version 2.13.0の最近のベータ版までは表示できていたとか何かヒントを頂ければと思うのですが、何か情報がありますでしょうか?。

    松原正和
    キーマスター

    よういちさんこんにちは。

    A5:SQL Mk-2はVersion 2.12系(またはそれ以下)でしょうか?

    A5:SQL Mk-2はVersion 2.12系のOracle直接接続用ライブラリは Oracle Client 11g互換ですが、Oracle 12c R2ではデフォルトではOracle Client 12cでないと接続できません。このため、接続時にエラーとなってしまいます。
    (SQLNET.ALLOWED_LOGON_VERSION_SERVERの設定値)

    Version 2.13系のベータ版はOracle Client 12c互換の直接接続ライブラリを内蔵するので接続できるはずです。

    松原正和
    キーマスター

    ともさんこんにちは。

    とりあえず、こちらでは SQL Server Compact 3.5 SP1で検証したのですが、該当現象は発生しませんでした。

    他のアプリケーションからは接続できるということでよいでしょうか?。

    何かしらの原因で、データベースファイルにアクセスできていないように見えるのですが…。
    (ファイルが読み取り専用になっているとか、特殊な文字の含まれるファイル・フォルダ名とか…?)

    返信先: アサートの失敗について #1425
    松原正和
    キーマスター

    hkさんこんにちは。

    ちょっと、手が付けられない感じがしますね。InstantClientで問題なく接続できるなら、それをもって解決策とするしかないかと思います。

    申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

    松原正和
    キーマスター

    Machidaさんこんにちは。

    結果セットのロケーションですが、現行の Version 2.12系ではすでに無くなったオプションです。これはもともとADOでしか動作しないオプションで、「サーバー側」にした場合に、OLE DBプロバイダ(あるいはそのバージョン)によっては動作が少し怪しくなったりするのでなくしてしまいました。

    開発の中で、オンラインマニュアルはどうしても優先度が低くなってしまうので、古いバージョンのままになってしまっていました。申し訳ありません。

    以上よろしくお願いいたします。

    松原正和
    キーマスター

    sumaさんこんにちは。

    フィルタ機能なのですが、開発環境であるDelphiの制限上このような動作になってしまいます。時間やネットワーク負荷の問題からA5:SQL Mk-2はクエリー発行時の結果セットは件数制限しています。フィルター機能は制限された結果セットからフィルタリングを行います。

    テーブルエディタに関しては、開くときに右クリックメニューから[条件を指定して開く…]または開いた後に、メニューから[テーブル(T)] – [条件とソート順(G)…]でWHERE句を指定してクエリーしなおすのでご期待の動作に近いかもしれません。

    以上よろしくお願いいたします。

    松原正和
    キーマスター

    ともさんこんにちは。

    少し自信が無いのですが、例えばファイルがロックされている(そのデータベースファイルが既に他のアプリケーションに開かれている場合など)に該当エラーが起きるようです。

    どうも使用しているライブラリでファイルを開くモードで何かしらのエラーが起こるとファイルを作成するモードでDB接続しにいくようです。このために、ファイルロックでエラーがあると、ファイルが存在するにもかかわらず、DB作成しようとしてエラーが出ているのではないかと思います。

    返信先: データベースの色 #1319
    松原正和
    キーマスター

    Yukiさんこんにちは。

    もしかしてですが、Version 2.9以前からバージョンアップしてお使いでしょうか?。

    設定をVersion 2.9以前から引き継いでいるときにデータベースの色がずれる不具合がありました。

    Version 2.13.0 beta 47で修正しましたのでご確認ください。

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