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松原正和
キーマスターHA さんこんにちは。
すみません、こちらで現象を再現しようとしたのですが、再現しませんでした。保存先を指定するダイアログが表示されないケースというのは、メニューを選択しても何も起こらないということでしょうか?松原正和
キーマスターhk さんこんにちは。
すみません、これまで 20年以上前の商用テキストエディタコンポーネントを使っていたのですが、Version 2.20.0 で新しいテキストエディタコンポーネント(OSS)に置き換えました。これの関係でコード構造ツリーには非対応となりました。
誠に申し訳ないのですが、制限とさせてください。松原正和
キーマスターよねさんこんにちは。
2025部分というのは、ツリーでDBのノードの上位に来ている部分でしょうか?データベースの追加と削除のダイアログで、「データベースツリーでデータベース名を「/」で区切って階層構造で表示する」のチェックがあるのですが、この状態によって階層構造で表示されたり、フラットになったりしているということはないでしょうか?
松原正和
キーマスターkobayashi さんこんにちは。返事が遅くなり申し訳ありません。
手元で試そうとしたのですが、エラーが発生しませんでした。DBの種類などお教えいただくと対応できるかもしれません。
よろしくお願いいたします。松原正和
キーマスターうっしいさんこんにちは。
なるほどと思うものの、すぐには難しいように思えます。現段階では制約とさせてください。松原正和
キーマスターよしさんこんにちは。
ちょっと具体的にどうすればというのもよくわからないですが、タイムゾーンの設定がずれてしまっているように思います。サーバー側の想定するタイムゾーンと、クライアント側のタイムゾーンが何かしらずれている可能性があります。
(特定の端末のみでずれるのならば、クライアントと思いますが、複数の端末でもずれる場合はサーバー側設定に問題があるかもしれません。)松原正和
キーマスターkan さんこんにちは。
Version 2.21.0 beta 19 にて以下を修正しました。
・GUIDをフィルタ時にシングルクォーテーションで括るように修正
・Excel出力時に SQL Server などで用いられる [ や ] が _ に変換されてしまう問題を修正([ や ] を出力しない)ご確認いただければと思います。
松原正和
キーマスターうっしいさんこんにちは。お返事が遅くなり申し訳ありません。
すぐにはページごとや複数の共通列定義は難しいように思えるのですが、共通列定義が変わらない前提ならエンティティのひな型を用意して、そこで列定義をするという手もあるように思えます。新規エンティティの場合、ひな形を選択してCtrl+C, Ctrl+V することで新しいエンティティを作ります。ひな形自体は、DDLを生成しないオプションにしておくとよいかもしれません。松原正和
キーマスターK53 さんこんにちは。お返事が遅くなり申し訳ありません。
すぐにはページごとや複数の共通列定義は難しいように思えるのですが、共通列定義が変わらない前提ならエンティティのひな型を用意して、そこで列定義をするという手もあるように思えます。新規エンティティの場合、ひな形を選択してCtrl+C, Ctrl+V することで新しいエンティティを作ります。ひな形自体は、DDLを生成しないオプションにしておくとよいかもしれません。松原正和
キーマスターcb さんこんにちは。返事が遅くなり申し訳ありません。
こちら手元で確認しようとしたのですが、最終行に改行記号がなくとも正常に取り込めている状況です。DBの種類は関係ないように思えます。
もう少し調査してみます。松原正和
キーマスターyuuki さんこんにちは。
その後、Version 2.21.0 beta 15 でも速度改善しています。
(主キー情報とDBコメントの取得が早くなっています)
これでだいぶん早くなったのではないかと思うのですが、また問題があるようでしたら、書いていただければ、対応できるかもしれません。松原正和
キーマスターCOMA さんこんにちは。お返事が遅くなり申し訳ありません。
Version 2.20.4 正式版で修正しましたので、お試しいただければと思います。よろしくお願いいたします。
松原正和
キーマスターwkazufumi さんこんにちは。
はい、PostgreSQL の GiST インデックスですよね。自分も位置情報を扱うDBを仕事で扱うのでできたほうが良いとは感じているのですが…。
A5:SQL Mk-2 のERエディタはほかにもOracle や SQL Server, Db2, MySQLなどのデータベースも扱うため、なかなかRDBMS固有の機能を実装しにくい状況です。
現時点では制限ということにさせてください。松原正和
キーマスターyam さんこんにちは。
返事が大変遅くなり申し訳ありません。
現在、ビューはER図上でSELECT文を自前でパースしてカラム一覧を作っているわけですが、これは、リバース生成した時点ならメタデータからカラム情報(コメント含む)を取り出すことができますが、SELECT文を修正すると、メタデータから取得したカラム情報と一致しなくなる可能性があるためです。
SELECT文でのカラム定義とER図上でのカラム定義を厳密に一致させるには、やはりSELECT文をパースするしかないと考えています。松原正和
キーマスターyuuki さんこんにちは。
テーブル数262個で、約5分はおそいですね。RDBMSの種類によってはテーブルのメタデータへのアクセスがかなり遅いものもあります。(例えば、Oracle DatabaseやIBM Db2などは遅いです。)
Version 2.20系ではテーブル1つずつでメタデータへのアクセスを行っていたのですが、Version 2.21.0 beta 14 にて、スキーマ内の全テーブルに対して1回でメタデータを取得するように変更してみましたので、数倍から数十倍の速度になっているのではないかと思います。お試しいただければと思います。
(ただし、初回は遅く2回目以降は早くなる挙動はこれまで通りです) -
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