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松原正和
キーマスターEnigma さんこんにちは。
お返事が遅くなり申し訳ありません。自分も常々同様のことを考えていましたが、これはA5:SQL Mk-2 本体に組み込むよりも CLI ツールとして実現したほうが使い勝手が良いと考え、以下のようなツールを試作してみました。https://github.com/m-matsubara/A5DbDoc
とりあえず動作するものの、アイデア段階といったところです。いかがでしょうか?
松原正和
キーマスターてちゅおさんこんにちは。
はい、確認したところ間違えて読み取り専用版をVectorにアップロードしていました。修正しますので、少々お待ちください。松原正和
キーマスターたむさんこんにちは。tfukumoriさんこんにちは。
はい、Version 2.20系からテキストエディタコンポーネントを古い有償の物からオープンソースの物に置き換えています。これはテキストエディタコンポーネントが古く、新しい開発環境に適用するのが難しくなってきているのと、A5:SQL Mk-2自体を将来的にオープンソースにしたいと考えているためです。
このためこれまで使えていたテキストエディタの機能等が使えなくなっていたり、変わっていたりすることがあるかと思いますが、こちらは制約とさせてください。
松原正和
キーマスターのほほんさんこんにちは。
すみません、グリッドコンポーネントを作り直している関係で品質が悪くなりご迷惑をおかけしています。現在のベータ版では修正されているはずです。
ただ、まだ様々不具合や従来との非互換も残っているため、安定版を使ったほうが良いかもしれません。松原正和
キーマスターmwさん、ぬーぼーさんこんにちは。
はい、グリッドコンポーネントを作り直している関係で、品質が悪くなり申し訳ございません。
すみません、Ctrl+Aは実装したつもりで、うまく動作していませんでした。修正しますので少々お待ちください。松原正和
キーマスターひろさんこんにちは。
はい、現在のベータ版 Version 2.22.0 beta 5 では修正していますのでお試しいただければと思います。松原正和
キーマスターせきまんさんこんにちは。
ワークスペースを「設定ファイル(ポータブルモード)」にすると、内部的には暗号化した状態で保存されます。これは「ポータブル」つまり、可搬メディアでA5:SQL Mk-2の環境事持ち運ぶことも想定しているためで、紛失時のデータ漏洩対策です。
半面、今回のように破損してしまった場合にアクセスできなくなってしまうのですが、これは制約となってしまいます。ご理解のほどよろしくお願いいたします。松原正和
キーマスターRRさんこんにちは。
確かにいろいろなプロジェクトにかかわるとワークグループが増えてきてしまいますよね。そのための階層化かと思いますが、UIがガラッと変わるのと、並び順で「最近使った順」にすると、階層構造で表示しづらいのでちょっと考えなければなりません。
多くの場合、よく使うワークスペースは数個程度になると思うのですが、並び順で「最近使った順」では解決できないでしょうか?松原正和
キーマスターのほほん さんこんにちは。
すみません。グリッドコンポーネントを作り直している関係で品質に問題があったようです。現在、beta 5でも解決できていませんが、修正したいと思いますのでもう少々お待ちください。松原正和
キーマスターaraiさんこんにちは。
はい自分の環境でも、再現しました。利用しているライブラリの制約か何かだと思われますが、ちょっとよくわかりません。修正可能か調査します。松原正和
キーマスターPinion さんこんにちは。
すみません、現状ではこれは制約となります。ご理解のほどよろしくお願いいたします。松原正和
キーマスターよねさんこんにちは。お返事が遅くなり申し訳ありません。
A5:SQL Mk-2 ではトランザクションはコマンドではなく、メニューやスピードボタンから行います。
また、デフォルトでは即時コミットとなっており、INSERT, UPDATE, DELETE の操作は即時コミットされロールバックできません。
手動でトランザクションを開始するか、オプション設定で「データベース接続」タブで、「データベースの更新時に自動的にトランザクションを開始する」をチェックします。
デフォルトが即時コミットになっているのは、トランザクションが長くなることでデータを長時間ロックすることなどによるトラブルを防止するためです。(本来トランザクションはできるだけ速やかにコミットまたはロールバックすべきものです)
ご了承ください。松原正和
キーマスターsai さんこんにちは。
WITH 句のサブクエリーの中での入力支援ですよね? 基本的に対応しており、問題なく入力支援候補として出力されるはずです。OMOTI というのはスキーマ名ですよね?
例えば、A5:SQL Mk-2 では一度テーブル・カラムのメタデータを取得するとそれをキャッシュします。再接続するか、「再読み込み」機能を使うまではキャッシュは破棄されないため、作業の途中でテーブル作成をした場合などはすぐには入力支援の候補に出てこないことはあります。
何か、入力支援が出てくる・出てこないなど条件のようなものは分かりますでしょうか?松原正和
キーマスターkiz さんこんにちは。
ご質問にお答えします。
> ①自動でアップデート(配信)される機能の有無
Vector からダウンロードしてインストールした場合は、自動アップデートはありません。
Microsoft Store からインストールした場合は、自動アップデートされるはずです。(Microsoft Store のプロフィール設定から自動アップデートのON/OFFを切り替えられます。)> ②A5:SQL Mk-2自身が何らかしらの情報(社内の情報、データ、ログ等)を外部へ配信するような機能の有無
特に、A5:SQL Mk-2自身は外部にデータを送信しません。ただし、デフォルト設定では、週に1回程度の割合でアップデートがないか、GET https://a5m2.mmatsubara.com/VersionInfo.html を行って確認します。これが唯一の外部とのデータ通信です。リクエストパラメータも渡しません。
情報を渡すわけではありませんが、a5m2.mmatsubara.com には http サーバーのアクセスログは残ります。これが問題となる場合は、メニューから [ヘルプ(H)] – [定期的に新バージョンがないかチェックを行う(V)]のチェックを外すようにしてください。松原正和
キーマスターabeq さんこんにちは。
調査したところ、SQLite 3.25.0 あたりから、テーブルをリネームすると外部キーで参照元テーブルのテーブル名を変更するようになったようです。
互換性のオプションとして
PRAGMA legacy_alter_table = ON;
を設定(実行)することで、以前の挙動(テーブルリネームで参照元テーブル名を変更しない)になるようです。
https://sqlite.org/pragma.html#pragma_legacy_alter_table -
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