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松原正和
キーマスターDarkさんこんにちは。
JSON形式でしか、インポートできないというのは今どきですね。とりあえず、Version 2.15.0 beta 14でエクスポートのみ対応してみました。
対応時に準拠すべき規格は次のようなものでしょうか?。いくつかあるようでわかりにくいですね。
RFC 8259
IETF STD 90
ECMA-404 2nd edition
とりあえず、以下のサイトを参考に実装しています。
https://www.json.org/JSONで出力するとき、データ型として日付時刻型とバイナリ型が問題になりそうな気がしたのですが、とりあえず、
日付時刻型:YYYY-MM-DDTHH:mm:ss.sssZ (ISO 8601 Extended Format、 Z はタイムゾーン)
バイナリデータ型:Base64
で出力するようにしています。
あと、トップレベルのオブジェクトは配列(行情報の配列)にしています。これでDarkさんの使用されるツールで取り込みできますでしょうか?。(できればどのようなツールを使われているかお教えいただければありがたいです。)
エクスポートできれば、当然インポートということになると思うのですが、インポートについては、もう少しお待ちください。松原正和
キーマスター大森のりひろさんこんにちは。
はい、SQL Server の場合に、Viewで列情報が正しく取得できない問題があったのを確認しました。Version 2.15.0 beta 14で修正してみましたのでご確認ください。松原正和
キーマスターヨネさんこんにちは。
手元では正しく動作するのですが、もしかしたら、テーブルに主キーが無いということはないでしょうか?。
Version 2.14.2では、主キーやその他のユニークキーが無いテーブルに関しては、更新できないように制御しています。ただし、この動作はあまり評判が良くなかったようなので、Version 2.14.3以降で元に戻されます。松原正和
キーマスターすくっちさんこんにちは。
はい、”@”のみの動作モードを用意したいのは山々なのですが、内部的にはパラメータの前置記号は”:”のみであり、”@”はA5:SQL Mk-2の内部で”:”に置換しているだけだったりします。この関係上、”:”を除くパラメータモードは利用できません。松原正和
キーマスターぬーぼーさんこんにちは。
はい、現象を確認しました。2.15.0 beta 11で修正した「PostgreSQLで「SELECT TO_DATE(”,’yyyy-mm-dd’)」がエラーを起こしてしまう不具合を修正」が良くなかったようです。Version 2.15.0 beta 13で修正してみましたのでご確認ください。松原正和
キーマスターnansさんこんにちは。
はい、確かに Version 2.13系辺りからNULLで指定した箇所をデフォルト値で置き換えていました。これだと、NULLの指定ができないことになるので、良くないですね。Version 2.14.3でデフォルト値で置き換えないように修正したいと思います。少々お待ちください。
(Version 2.15.0 beta 12 でも修正しています)松原正和
キーマスターshinokatsu さんこんにちは。
はい、トラブル防止のため、主キー等のない環境でのテーブルエディタでの更新をできないようにしたのですが、不評なようでした。
Version 2.14.3で修正しますので少々お待ちください。
(Version 2.15系のベータ版でもすでに修正しています。)松原正和
キーマスターランスさんこんにちは。
SSHサーバーとDBサーバーは同一でしょうか?
MySQLは同じユーザー名でも接続元ホスト名が異なる場合、別のユーザーとみなします。
「ユーザー名@localhost」はDBサーバーから直接、またはDBサーバーがSSHサーバーを兼ねる場合に使われるユーザーです。「ユーザー名@ホスト名」は接続元ホスト名を指定したユーザーです。「ユーザー名@%」は、ホスト名を特定しない(つまりlocalhostでも、どの「ユーザー名@ホスト名」とも一致しない)ユーザーです。
なにかこの辺にエラーの理由があると思うのですが如何でしょう?。松原正和
キーマスターwatts さんこんにちは。
ありがとうございます。再現できました。Version 2.15.0 beta 11で修正してみましたのでご確認ください。松原正和
キーマスターおでんせさんこんにちは。
はい、ちょっと考えてみます。今週は不具合修正で忙しかったので次週以降の修正となります。少々お待ちください。松原正和
キーマスターm.mさんこんにちは。
この件は修正済みのつもりだったのですが、修正が不完全だったようで、まだ同様のエラーになるケースがありました。Version 2.15.0 beta 11で修正してみましたのでご確認ください。松原正和
キーマスターカーンさんこんにちは。
何かこの件は複数の要因があるようにも思えます。…ただ、自分の環境で再現しないので何とも言えないですが。松原正和
キーマスターニシダさんこんにちは。
もしかしたらですが、主キーまたは一意制約・ユニークインデックスが無いテーブルではないでしょうか?。Version 2.14.1までは主キーなどが無くても更新を許可していたのですが、すべての列の値が同じ行があると更新に不都合があり、Version 2.14.2 と Version 2.15 のベータ版でこのようなケースで一律編集不可に修正していました。
ただ、一律修正不可というのはそもそも仕様としてよろしくないようですね。編集可能なように修正したいと思いますので少々お待ちください。松原正和
キーマスターshinokatsuさんこんにちは。
今確認したところ、確かに例外処理を正しくしておらず、例外処理の発生によってマウスポインタが変わったままになるようでした。修正したいと思いますので少々お待ちください。
松原正和
キーマスターTOMさんこんにちは。
ERエディタでは、Ctrl+Eなどでドメインの編集画面が出ますが、この画面には明示的に削除ボタンがありません。
ただし、名称と値を空白にしてOKを押下することで削除することができます。 -
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