A5:SQL Mk-2

開発のこと、日々のこと

松原正和

フォーラムへの返信

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  • 松原正和
    キーマスター

    ナイトウさんこんにちは。
     
    Autoitは使用したことがないのですが、エラーが発生する簡単なスクリプト等はいただけたりしますでしょうか?。

    松原正和
    キーマスター

    hhhさんこんにちは。
     
    Version 2.17.0 beta 23にてUPDATE文の生成時にも N形式になるように修正しました。ご確認ください。

    松原正和
    キーマスター

    きいすけさんこんにちは。
     
    使用したベータ版は Version 2.17.0 beta 20 でよろしかったですか?。
    また、以下のSQLではいかがでしょうか?。
     
    select TEXT from ALL_SOURCE where OWNER=’スキーマ名’ and NAME=’ファンクション名’ and TYPE in (‘PROCEDURE’, ‘FUNCTION’) order by LINE;

    松原正和
    キーマスター

    カノウさんこんにちは。
     
    今回のSQLはSQL Server 2000 のみで実行されるSQLなので、今後変更されることはないはずと考えられることから、”and cmt.name = ‘MS_Description’” で対処することにします。
     
    Version 2.17.0 beta 21 で対処しましたのでご確認ください。

    返信先: DB接続エラーについて #9868
    松原正和
    キーマスター

    あかさたなさんこんにちは。
     
    「the server forcibly closed the connection」は、A5:SQL Mk-2で使用しているUniDAC(DB接続コンポーネント)からPostgreSQLへ接続するときのエラーで原因が特定できないときのエラーメッセージのようです。
     
    なので、正直よく分からないというのが回答ですが、Windows のアップグレードによってファイアウォールソフトの設定などが変化したなどないでしょうか?。あるいは組織(会社等)によって管理されているアンチウィルスソフトの設定が変更されたなどが考えられるかと思います。

    松原正和
    キーマスター

    カノウさんこんにちは。

    回答ありがとうございます。= による完全一致ではなく、LIKEによる前方一致なのは理由があるのでしょうか?。

    松原正和
    キーマスター

    きいすけさんこんにちは。
     
    すみません、ストアドファンクションのとき、うまくDDLを生成できていないようでした。Version 2.17.0 beta 20で修正してみましたので、ご確認いただければと思います。

    松原正和
    キーマスター

    hhhさんこんにちは。

    Version 2.17.0 beta 20で対応してみました。ご確認いただければと思います。
    (他にも、insert文でのコピー機能を色々変更しています。)

    松原正和
    キーマスター

    きいすけさんこんにちは。
     
    こちらで再現しようとしたのですが、再現できませんでした。何かユーザーの権限などの問題かもしれません。
     
    select dbms_metadata.get_ddl(‘PROCEDURE’, ‘スキーマ名’, ‘テーブル名’) as TEXT from DUAL
     
    のようなSQLでソースは出力できますでしょうか?。

    • この返信は3年、 6ヶ月前に松原正和が編集しました。
    松原正和
    キーマスター

    hhh さんこんにちは。
     
    はい、確かに N’<文字列>‘ 形式の方が良いような気がします。修正したいと思いますので、少々お待ちください。

    松原正和
    キーマスター

    とおるさんこんにちは。
     
    もし、「追加すrデータベースの接続タイプを選択」から、「Microsoft Access (ODBC経由)」を選択しているなら、「ADO(OLE DB, ODBC)」に切り替えて接続するなどすると変わるかもしれません。
     
    「Microsoft Access (ODBC経由)」では、UniDACと呼ばれるライブラリを使用して接続するのに対し、「ADO(OLE DB, ODBC)」では、Delphi内蔵のライブラリを使用して接続するので、挙動が変わるかもしれません。

    松原正和
    キーマスター

    mrmr さんこんにちは。
     
    すみません、とすると、自分の把握していない不具合かもしれないです。調査してみますので少々お待ちください。

    松原正和
    キーマスター

    tanaka さんこんにちは。
     
    現状では、メジャーバージョンアップは、年1回程度のペースで、ゴールデンウィーク明けあたりのことが多いです。(少しスケジュールが押すことも多いです。)

    松原正和
    キーマスター

    カノウさんこんにちは。
     
    失礼しました。テーブルの方ですね。

    こちらが、A5:SQL Mk-2でSQL Server 2000 に対してテーブルのコメントを取得するSQLですが、これはもう10年以上手を入れていないSQLです。予想ですが、sysproperties の name 列で絞り込みを行わなければならないのをしておらず、たまたま取得できた順序に依存して動作が変わってしまっているような気がします。
    カノウさんの方で、SQLをどう直せばよいかわかりますでしょうか?。
    (on句の条件式に、”and cmt.name = ‘MS_Description'” を追加すればよいなど。)

    松原正和
    キーマスター

    yyosh さんこんにちは。
     
    はい、現状ではDB登録の設定は別途行うようになっています。GUI版ツールがないとDB登録内容を確認・更新できないという状況が少し困るのと、GUI版ツールで登録したDB情報は必ずしもパスワードを保持していないなど、少し都合が悪いからです。
     
    あと、一応は別ツール扱いであるという理由などもあります。

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