A5:SQL Mk-2

開発のこと、日々のこと

松原正和

フォーラムへの返信

15件の投稿を表示中 - 1 - 15件目 (全1,611件中)
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  • 返信先: 不具合と改善要望 #27051
    松原正和
    キーマスター

    yuukiさん、中野 豊治さん、小松さんこんにちは。
     
    >テーブルを開いて、データを表示⇒論理名表示すると
    > ⇒テーブル論理名とデータ件数が重なって表示されてしまう。
    根本対策ではないのですが、Version 2.20.3 beta 4以降でレイアウトだけは修正してみました。
    ご確認いただければと思います。

    >40万件ぐらいのレコードを「件数制限なしで再取得」しようとした際に、
    >canceling statement due to statement timeoutと表示され、取得できない。
    >
    >(「2.17.1 beta 4」では発生しません。取得までは20秒以上かかるけど、大人しく待っております。)
    オプションダイアログで「SQL」タブのタイムアウト秒数はデフォルトで「30秒」となっています。これをもっと大きな値に修正してみてください。

    >Windows11 A5:SQL Mk-2 2.20.2 x64 edition
    >Oracle19cクライアントで接続
    >クエリデザイナを表示した時に、クエリが正しく表示されません。
    こちら、どのような現象になるのでしょうか?
    画面レイアウトがおかしくなるのか、SQLが正しく表現されていないのでしょうか?
    お教えいただけると助かります。

    返信先: Webサイト記載のバージョン #27050
    松原正和
    キーマスター

    tfukumori さんこんにちは。
     
    はい、ご指摘ありがとうございます。Webサイトの記載を修正しました。

    松原正和
    キーマスター

    のほほんさんこんにちは。
     
    現象を確認できました。少し試した限りでは修正できなかったのですが、調査しますので少々お待ちください。

    松原正和
    キーマスター

    akiさんこんにちは。
     
    さすがに現状 IBM i を試せる環境がないのですが、A5:SQL Mk-2 は Version 2.5 (2010年) のころからクライアント文字コードは Unicode を使っています。
     
    ODBCドライバの変換(EBCDIC → ?)が問題だと思うので、何かしらODBCドライバ側でクライアント文字コードを指定するオプションが何かあればと思います。

    松原正和
    キーマスター

    HIRA さんこんにちは。
     
    お返事が遅くなり申し訳ありません。こちらでいろいろ試したのですが再現できません。
     
    じつのところ、内部的には、いったん改行コードをCRで生成している部分があるのですが、最終的にSQL整形処理が行われ、CRLFになります。

    もしかすると、SQL整形処理がうまく動作していないかもしれないので、いったんオプション画面の「SQL整形」タブで「デフォルトに戻す」ボタンを押してみてください。
    (「すべてデフォルトに戻す」ボタンではなく「デフォルトに戻す」ボタンのほう)
    これで、動作が変わらないでしょうか?

    松原正和
    キーマスター

    仮名さんこんにちは。
     
    記事読んでくださって嬉しいです。ご両親が富山出身なのですね。最近、富山に何度か行っているのですが、8番らーめんというラーメンチェーン店よく立ち寄ります。野菜がたっぷりなのがよいです。
     
    なお年齢ですが、初稿では1972年生まれとなっていましたが、1974年生まれの誤りでした。

    返信先: 結果セット最大行数を0に指定 #26580
    松原正和
    キーマスター

    ひらかわさんこんにちは。
     
    はい、現象を確認しました。Version 2.20.3 beta 2で修正しましたのでお試しいただければと思います。
     
    また、このバージョンでは、フェッチサイズを変更できるようにしています。

    松原正和
    キーマスター

    シバさん、林さんこんにちは。
     
    Trellix Endpoint Securityでx64版がマルウェア判定されるらしい問題ですが、すでに最新パターンファイルで判定されなくなっているそうです。
     
    今後も、マルウェア判定されることがありましたら、検体をセキュリティソフトの会社に提出していただけると解決が早いかと思います。

    松原正和
    キーマスター

    HIRA さんこんにちは。
     
    x64, x86版の確認、別の編集タブをLF改行のファイルとして試すなどしたのですが、再現できませんでした。
     
    何か再現条件などほかにありそうならお教えいただければと思います。

    松原正和
    キーマスター

    HIRA さんこんにちは。
     
    こちら、SQL生成直後というのはテーブルエディタから「SQLを作成」の画面を呼び出した際のものでしょうか? あるいは、AIから生成したもののことでしょうか?

    返信先: A5SQLの実行環境について #26337
    松原正和
    キーマスター

    西尾さんこんにちは。
     
    もしかしたらSQL実行のログファイル(SQLエディタでCtrl+Shift+H でログ画面を呼び出し、「ログディレクトリを開く」ボタンで開かれるディレクトリに配置)が関係していないでしょうか?
     
    「変更書き込み権限を削除し再度実行したところエラーが発生せず実行ができました」はよくわかりません。推測ですが、ファイルの権限がいったんついてしまえばエラーが出なくなるとかでしょうか。
     

    松原正和
    キーマスター

    野田さんこんにちは。
     
    MySQL のバージョンもそろえて調査したいので、MySQL のバージョンもお教えいただけると助かります。OSが何かや、MySQLでデフォルトから変えている設定があるかなども分かれば、お教えいただけると助かります。

    松原正和
    キーマスター

    taka さんこんにちは。
     
    もしかするとですが、SQL Server Native Client のバージョンを新しくすると変わったりしないでしょうか?
     
    一応 A5:SQL Mk-2 は 内蔵している UniDAC ライブラリにより SQL Server Native Client なしでも SQL Server に接続できますが、TLSのバージョンなどはもしかすると制限があったりするかもしれません。

    松原正和
    キーマスター

    masa さんこんにちは。
     
    もしかするとですが、SQL Server Native Client のインストール有無で変わったりしないでしょうか?
     
    もし、SQL Server Native Client がインストールされていない場合、インストールしてみると変わるかもしれません。

    松原正和
    キーマスター

    tfukumori さんこんにちは。
     
    はい、Version 2.20系では x64版と x86版でバージョンの異なるテキストエディタコンポーネントを使用しています。
     
    このため、x86版のみで発生する不具合があったようです。修正しますので少々お待ちください。

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