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松原正和
キーマスターNTさん、竹脇無我さんこんにちは。
調査したところ、これまで、新しいUniDACではSSLの「サーバー証明書を信用する」機能が削除されたと思っていたのですが、別クラスに移動していただけでした。再度Version 2.16.0 beta 5に実装してみましたので、お試しください。
なお、この修正はVersion 2.15系にもバックポートしたいと思います。松原正和
キーマスターddddchi さんこんにちは。
確認したところ、デフォルト値にnullを指定したtimestamp型は、show columns from…で表示したところ、デフォルト値はnullでした。ただ、デフォルト値を指定しないtimestamp型はcurrenttimestampなり、0000-00-00 00:00:00だったりするのですが、「A5:SQL Mk-2はデフォルト値は指定しなければ nullが入る」を前提としているため、ここで齟齬が発生したようです。
MySQLのtimestampではデフォルト値がnullで取得された場合、ER図のデフォルト値にも nullを設定するように修正しますので少々お待ちください。松原正和
キーマスターItoさんこんにちは。
まず、「/Connect “DB名”」のDB名はA5:SQL Mk-2で登録したデータベース名です。また、ユーザー名とパスワードは登録時に指定してパスワードは保存されるようにしてください。
これで接続されないでしょうか?。松原正和
キーマスターawrさんこんにちは。
現象を確認しました。まだちょっと修正できていないのですが、早急に修正したいと思います。少々お待ちください。松原正和
キーマスターItoさんこんにちは。
これまで、A5:SQL Mk-2の起動時オプションはファイルを開くくらいしかなかったのですが、Version 2.16.0 beta 4で「/connect “DB名”」で接続できるようにしてみました。
よろしければお試しください。松原正和
キーマスター田原誠之さんこんにちは。
すみません、こちらの問題は全く進んでいません。そもそも、Win32(Win64)アプリケーションをMicrosoftストアで公開(開発)する情報はあまり多くなく、やり方がよくわからない状況です。松原正和
キーマスター里中静流さんこんにちは。
現在、DB接続にはDevart社のUniDACというDB接続コンポーネントを使用しているのですが、こちらのほうでそもそも対応できていないようです。ソースはあるのでちょっと見てみようかとは思うのですが、ちょっと難しいかもしれないです。松原正和
キーマスターまめ菓子さんこんにちは。
データベースの種類は何でしょうか?。Oracleの場合、事前に「DBMS_OUTPUT.ENABLE(20000);」などを実行すると、出るかもしれません。松原正和
キーマスターGumさんこんにちは。
はい、Version 2.15.0, 2.15.1ではコメントを付加しないオプションがないため、コメントを付加しないオプションをVersion 2.15.2で付加することにします。
さしあたり、Version 2.16.0 beta 2でカラムコメントを付加するか指定できるオプションを追加しましたのでご確認いただければと思います。
(なお、Version 2.16.0のベータはコンパイラのバージョンを変えたばかりということもあり動作が安定しない可能性もあります。)松原正和
キーマスターmasaru さんこんにちは。
プリウス・ドライビング・シミュレータは、JavaAppletで作成されているのですが、これは現在のブラウザではまず動作しません。動作させるには、以下の手順でダウンロードしてJavaアプリケーションとして実行するしかありません。
1.以下のページから、ThsSimulator.jar をダウンロードします。
https://www.mmatsubara.com/prius/ThsSimu/#download2.JDK をインストールします。
https://www.oracle.com/java/technologies/javase-jdk14-downloads.html
※Windowsの場合、「Windows x64 Installer」を選択してインストールしてください。
※MacOSの場合、JDKのインストールはいらないかもしれません。(よく知りません)3.ThsSimulator.jarをダブルクリックして実行します。
…Javaなので、Androidへの移植はできるかもしれないですね。
松原正和
キーマスターdaikiさんこんにちは。
こちらで確認したのですが、「2020/07/27 2:33:50.553」と表示されました。(秒未満が3桁までしか扱えないのはA5:SQL Mk-2の制限となります)。
もしかしてですが、ODBC接続をお使いということはありますでしょうか?。この場合、「データベースの追加と削除」からPostgreSQLを選択して追加していただくと症状が改善するかもしれません。
いかがでしょうか?。松原正和
キーマスターけんさんこんにちは。
はい、現在2.16系の開発を開始しようとしているところです。2.16系のほうで実現していこうと思いますのでしばらくお待ちください。松原正和
キーマスターy.tsuさんこんにちは。
不具合報告ありがとうございます。ただ、こちらで再現しようとしたのですが、再現しませんでした。
A5:SQL Mk-2はsqlite3.dllを更新することで新しいバージョンのSQLiteのエンジンを使用することができます。これで新しいdllに変更するなどして状況が改善しませんでしょうか?。
逆にsqlite3.dllを削除すると、内蔵のsqlite3エンジンを使用します。こちらもお試しいただくとよいかもしれません。
以上よろしくお願いいたします。松原正和
キーマスターNTさんこんにちは。
情報ありがとうございます。SSLを使用するのはSecureBridgeというライブラリではなく、UniDACと呼ばれるDB接続ライブラリの仕様でした。
どうも、UniDACのSSL関連の仕様が、Version 2.15系で使うものから仕様変更になっているようです。もう少々調べてみます。松原正和
キーマスターDAIさんこんにちは。
F4の挙動ですが、SQL入力支援です。Ctrl+Spaceと同等です。2キー同時に押すのが困難な方用に用意しています。 -
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