フォーラムへの返信
-
投稿者投稿
-
松原正和
キーマスターどむどむさんこんにちは。
Version 2.13.2で修正してみましたのでご確認いただければと思います。
(既にVectorにて公開されています。)松原正和
キーマスターこじじさんこんにちは。
ODBCで接続となっていますが、FireBirdに接続となっていますが、専用接続ではいかがでしょうか?。
一応、プロシージャモードで実行すると、:などはパラメータとして認識されないはずなのですが、ODBCドライバの方でなにか追加の処理がなされているかもしれません。
松原正和
キーマスターこじじさんこんにちは。
ストアドプロシージャの定義で、途中の「;」(セミコロン)がA5:SQL Mk-2でコマンドの区切りとして解釈されたためではないでしょうか?。
メニューから[SQL(S)] – [ストアドプロシージャとして実行(0)]で、実行すると、セミコロンをコマンドの区切りとみなさなくなるので実行できるようにならないでしょうか?。
松原正和
キーマスターいけさんこんにちは。
現象を確認しました。ディスプレイの設定で、拡大縮小が150%(あるいはそれ以上?)の場合にキャレットが見えなくなることが分かりました。
Version 2.13.1での修正は間に合いませんでしたが、オプションダイアログでフォントのサイズを少し小さくするなどすると、正常に表示されたりするようです。
(例えば、Segoe UI 8pt など)松原正和
キーマスター越後姫さんこんにちは。
ちょっと見たことのないエラーです。A5:SQL Mk-2のバージョンはどれをお使いでしょうか?。あとは直接接続ではなく、InstantClient等を入れてOCI経由での接続はできませんでしょうか?。
InstantClientはファイルコピー(zipファイルの展開)だけで使えるOCIの最小セットです。
なぜ特定のユーザーで接続に時間がかかるのか、あるいは ORA-3136 が発生してしまうのかは良く分かりません。ただ、これは接続時の問題のようなので、データベースの接続を閉じないまま、A5:SQL Mk-2を終了したことが原因ではないような気がします。(状況が良く分からないので確証はありませんが…)
松原正和
キーマスターshi-taさんこんにちは。
はい、Version 2.13.0のリリース直前に組み込んだ不具合修正でデグレードしてしまったようです。Version 2.13.1で修正しますので、少々お待ちください。
松原正和
キーマスターエジサポさんこんにちは。
はい、確かに、Interbase/FirebirdではSELECTを実行しただけでトランザクションが開始してしまいます。
これは、内部的に使用しているDevart社のUniDACの仕様によるものです。おそらく、分離レベルとの兼ね合いによるものと思われますが、他のデータベースへは自動でトランザクション開始したりしないのに少し不思議ですね。
とりあえず、Interbase/FirebirdではSELECTを実行しただけでトランザクションが開始してしまうのは、制限ということにさせてください。
あと、一定操作がない場合自動的に切断というのは、それはそれで問題があるようにも思えるのですが、何か意図があるのでしょうか?。
-
この返信は6年、 9ヶ月前に
松原正和が編集しました。
松原正和
キーマスターきいすけさんこんにちは。
Version 2.13.1 beta 4である程度修正してみました。
ディスプレイの高解像度はある程度対応できているはずですが、やや微妙な箇所もあるようですね。
松原正和
キーマスターotomoさん、GALLactさんこんにちは。
DB2については「専用接続」を用いることで、「–」も利用可能かと思います。ただ、DB2のバージョン自体古めなのでしょうか?。
とりあえず、Version 2.13.1 beta 4で CaptionFromComment と Captions を選択可能にしてみました。
ただ、CaptionsはSELECT文の列を追加または削除させたときに、Captionsの列リストを修正しないと、列と不整合を起こして表示がおかしくなるのでVersion 2.13系からは非推奨とさせてください。松原正和
キーマスターShunさんこんにちは。
一応、オプションダイアログのSQLタブに「可能ならばクエリー直後に全データをフェッチせず、バックグラウンドで段階的にフェッチする」オプションもありますが、個人的にはバックグラウンドでフェッチしているといつ終わるのか気になって集中できないのであまりお勧めはしません。
松原正和
キーマスターセイカさんこんにちは。
「縦スクロールバーの何もないところ」とはアロー(上下の三角)やノブ(グリップしてスクロールする部分)のことでしょうか?。
どの画面のどのスクロールバーでも発生するということでしょうか?。自分が試した限りでは何もない部分をクリックでスクロールもできますし、データ件数の大小でも動作は変わりません。他の一般的なアプリケーションの動作とも特に差異がないような気がするのですが…。
松原正和
キーマスター匿名さんこんにちは。
MySQLのTEXT型ですが、65535バイトまでしか格納することができません。なので、MEDIUMTEXTまたは、LONGTEXTを使うようにしてください。(UTF-8では、日本語は3バイトまたは一部4バイトであることに注意してください)
あと、デフォルトで、A5:SQL Mk-2はMySQLのTEXTを通常の文字列型として扱いますが、これも長い文字列を扱えないので、オプション画面からMySQLタブで「TEXT型をラージオブジェクト(CLOB)ではなく、文字列型として扱う。」のチェックをOFFにしてください。
(時々?文字列型を全てTEXT型にしているシステムもあるようです。この場合、ややTEXT型の扱いが面倒になります。)松原正和
キーマスターGALLactさんこんにちは。
DB2接続方法は何でしょうか?。もしかしてODBCドライバとかをお使いだったりしますでしょうか?。
DB2のODBCドライバは最近試していないのですが、例えばOracle 9iくらいの頃のODBCドライバは改行コードをすべて空白に置き換えてしまうために — 形式の1行コメントを含むSQLを正しく処理できないなどの問題がありました。
Symfowareも — 形式の1行コメントは対応しているっぽくドキュメントに書かれているようなのですが…。
取り合えず、 Version 2.13.1 beta 3でSQLを作成画面で「SELECT文で行コメントから列キャプションを決定する」オプションを付けてみました。これをOFFにするとコメントを生成しなくなります。
松原正和
キーマスター匿名さんこんにちは。
確かに長いですね…。調査のために以下の情報を頂きたいのですがよろしいでしょうか?。
・RDBMSの製品名
・RDBMSの製品バージョン
・保存先カラムのデータ型
・A5:SQL Mk-2のバージョン
・接続方法(専用接続・ODBC接続)あと、書き込みいただいたデータは業務データとかそういうことはないでしょうか?。もし公開された状態がまずいようでしたら、消去などしますが如何でしょうか。
松原正和
キーマスターwa2cさんこんにちは。
はい、現状、Version 2.13.0 をリリースし、不具合を修正したVersion 2.13.1のリリースに注力している最中なので、すぐにというわけにはいかないのですが、Version 2.14系を開発するときはOS終了時の挙動を選択できるようにしたいと思いますので少々お待ちください。
-
この返信は6年、 9ヶ月前に
-
投稿者投稿