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松原正和
キーマスターkobayashi さんこんにちは。
Version 2.18.0 beta 30 で、リレーションシップに対して、削除時のオプション・更新時のオプションを個別に指定できるようにしました。ご確認いただければと思います。松原正和
キーマスターh.kさんこんんちは。
テーブルエディタでは、order by が指定されたりするので、そのあたりの違いかもしれません。A5M2.exe と同じフォルダに A5M2.log という空ファイルを作成すると、内部的に実行されたSQLが出力されるようになります。これで確認すると、どのSQLで時間がかかっているかわかるかもしれません。松原正和
キーマスターぱんかれさんこんにちは。
メニューの [ER図(E)] – [ページ] – [名称の変更(R)…] が実際にはページプロパティでした。わかりにくいので、Version 2.18.0 beta 30で、「プロパティ(P)…」に修正しました。松原正和
キーマスターぱんかれさんこんにちは。
これはスプラッシュに隠れているメッセージボックスを操作しないとスプラッシュが消えないような感じでしょうか?
(すみません、確認できていません)
スプラッシュ、要らない…というのはさすがに乱暴ですね。とりあえず、オプションから、スプラッシュを非表示にして暫定の対処としてください。松原正和
キーマスターSK さんこんにちは。
詳細な情報ありがとうございます。ただ、現状再現できていません。DB接続ライブラリのソースコードをみても、少なくともWHERE句なしのUPDATE文が生成されるようなことはなさそうです。 Version 2.18.0 beta 30で内部的な更新のSQLをログファイルに出せるようにしてみました。
A5M2.exe と同じフォルダに、A5M2.log というからファイルを作成すると、内部的なログファイルを出力するようになります。
お試しいただき、どのようなUPDATE文が生成されるか(意図されたSQLが生成されるか)確認できますでしょうか?松原正和
キーマスターぬーぼーさんこんにちは。
Version 2.18.0 beta 29 でのこの修正ですが、beta 30 で独立したモードとして分離しました。
設定ダイアログの「絞り込み方式」ですが、「前方一致優先の部分一致」で新しいモードとなります。デフォルトのモードは「部分一致」になっているので、「前方一致優先の部分一致」に修正してご使用ください。松原正和
キーマスターkobayashi さんこんにちは。
ここでの、『2.線の描き方を「自動」から「縦-横」に変更』での変更はプロパティ画面からでしょうか?、それともリレーションシップ自身の右クリックからの変更でしょうか?
プロパティ画面を開いたまま、リレーションシップを右クリックして、「縦-横」に変更した後、プロパティ画面から適用を押下すると、プロパティ画面の線の描き方は「自動」のままなので「自動」に戻ったりするかなと思うのですがいかがでしょうか?松原正和
キーマスターkobayashi さんこんにちは。
やっぱり個別に指定出来たほうが良いものでしょうか。この手の設定は、システムでルールが決まっており、全体設定で指定できたほうが楽かなと思っていたのですが。
個別に事情があり、個別指定することもあるのでしょうか?松原正和
キーマスターSKさんこんにちは。
おそらく不具合と思うのですが、こちらで現象を再現できていないので確認させてください。
・接続はOCI経由 or 直接接続
・テーブルの主キーは単一カラム? 複数カラム?
・可能ならば主キーの構成(データ型)を教えてください。
・トリガーなどはないでしょうか?
・テーブルエディタでは発生するのでしょうか?
・テーブルエディタでは主キー項目の背景色はピンク色で表示されていますか?
以上よろしくお願いいたします。松原正和
キーマスターぬーぼーさんこんにちは。
Version 2.18.0 beta 29 で、SQL入力支援時に「部分一致モード」であっても、前方一致する候補を上に表示するように修正してみました。
いかがでしょうか?松原正和
キーマスターkobayashi さんこんにちは。
SQL Server 2016 は DROP TABLE の IF EXISS が使えるのですね。対応したいと思いますので少々お待ちください。松原正和
キーマスターkobayashi さんこんにちは。
たしかに、線が重なったら、少し大変ですね。初期値の決定ロジックを見直したいと思います。少々お待ちください。松原正和
キーマスターhsbさんこんにちは。
DB製品は何をご使用でしょうか? 何をしようとした際にエラーが表示されたのでしょうか?松原正和
キーマスターjun1s さんこんにちは。
SELECTの結果を他のデータベースに直接移行するような機能はつけていないのですが、たとえば元DB側に先DBと同じレイアウトのワークテーブルを作成する、あるいは先DB側に元DBと同じレイアウトのワークテーブルを作成して、ワークテーブル経由で移行するなどはいかがでしょうか?。あるいは、CSVを経由するなどです。
レコードのコピーと貼り付けは、内部的にバルクインサートが使えないため、速度的にはかなり不利になると思います。
松原正和
キーマスターjun1s さんこんにちは。
ご報告ありがとうございます。Version 2.16系と v2.17系ではDB接続ライブラリのバージョンが異なるため、異なる挙動があり得ます。(たいてい、マイナーバージョンが変わった時にDB接続ライブラリのバージョンも変わります)
一応確認してみますが、どうしても、DB接続ライブラリの挙動に依存してしまうため、修正できない可能性もありますが、ご了承下さい。 -
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