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松原正和
キーマスターこいちさんこんにちは。
はい、Version 2.20.0で実装したいと思いますので少々お待ちください。松原正和
キーマスターたいぞうさんこんにちは。
すみません、再現しませんでした。接続するRDBMSの種類や、最低限再現するようなストアドプロシージャなどを頂くことは可能でしょうか?
よろしくお願いいたします。松原正和
キーマスターistnさんこんにちは。
Amazon Redshift でIAM認証は試したことがないのですが、
aws rds generate-db-auth-token –hostname XXXXXXXX –port 5432 –username YYYYYYYY
みたいなコマンドの標準出力をパスワードとして使えればよいのですよね?
データベースの追加と削除でデータベースの登録をするとき、「その他」のタブに「OTP生成コマンド」(Version 2.20.0のベータ版では「ワンタイムパスワード生成コマンド」)上記のコマンドを実行するバッチファイルなどを設定しておけば接続できるのではないかと思います。
松原正和
キーマスターつるぞうさんこんにちは。
はい、他の方からもご指摘いただき、Version 2.20.0 beta 32にて修正しました。コンソール画面のショートカットを Ctrl+Shift+U に変更しました。松原正和
キーマスター名無しさんこんにちは。
こちらについて、日付のフォーマットは国によって異なるため、A5:SQL Mk-2内部で固定で指定するわけにもいきません。OSから設定を取得するというのはそこまで不自然な仕様でもないのかなと考えています。
オプションダイアログから指定できるようにしたいと思いますが、さしあたり、OSの設定を変更するというわけにはいかないでしょうか?松原正和
キーマスターRYOF さんこんにちは。
Version 2.20.0 beta 31 で異常終了からのドキュメントの復元を行うとタブ名の右側に「* *」とついてしまう不具合については終了しました。
ネットワークの切り替えの検出は少し難しいかもしれないですね。ネットワーク構成が変わった際に、ネットワークが正常か確認するためにデータベースに問い合わせすると、そのまま動作がおかしくなったり…。
タブが複数になって復元されるのはまだ分かりませんでした。もうしばらくかかるかもしれません。松原正和
キーマスターSTIA さんこんにちは。
すみません。確認して空いているショートカットを使ったつもりだったのですが、確かにかぶっていました。VSCode の github copilot でもAI機能の呼び出しに Ctrl+I を使っているようで、合わせたいと思いますので、コンソール画面のショートカットを移動したいと思います。
なお、キーボードからですと、Alt+V, C でコンソール画面を呼び出すことができます。松原正和
キーマスターRYOHE さんこんにちは。
オプションダイアログで、複数行のオプション値が正しく保存できない不具合があったようです。Version 2.20系のベータ版では修正しています。Version 2.19系にもバックポートしたいと思いますのでしばらくお待ちください。松原正和
キーマスターRYOF さんこんにちは。
一応、OSのサスペンドイベントを拾ってDB接続を破棄しているはずなのですが、うまく動作していないようですね。
念のため、オプションダイアログの「データベース接続」タブに「サスペンド時にDB接続を全て切断する」のチェックが入っていることを確認してください。
タブが2重で復元されるのはちょっと把握できなかったので調査します。
異常終了からのドキュメントの復元を行うとタブ名の右側に「* *」とついてしまうのは、Version 2.20のベータ版でタブ名を自由に変更できるように修正した際の不具合のようです。正式版リリースまでには修正したいと思いますのでしばらくお待ちください。松原正和
キーマスターまめさんこんにちは。
すみません、少し前のバージョンから、Infinity と -Infinity に対する扱いを変えた(DB接続ライブラリ由来)のですが、画面からの入力は対応していたのですが、インポートは対応できていませんでした。修正したいと思いますので少々お待ちください。松原正和
キーマスターそういうことでしたら、”/connect=__ConnectionType=Internal;ProviderName=Oracle;Direct=True;ServerName=localhost;Port=1519;Database=SN=xxx;UserName=xxx;Password=xxx” ではいかがでしょうか?
これは、A5:SQL Mk-2 のDB登録画面からエクスポートした接続文字列で不要な項目を少し削除した接続文字列です。ドキュメントで説明されていない形式なのでドキュメントを修正したいと思います。
また、簡易形式の接続文字列でも直接接続方式で接続できるように修正したいと思います。松原正和
キーマスターすごく使用している利用者さんこんにちは。
例えばタスクマネージャーなどから見て、メモリ使用量が増えていったりしますでしょうか?松原正和
キーマスターtokumei さんこんにちは。
接続文字列ですが、以下のような形式ではいかがでしょうか?
“/Connect=Oracle:user_name/password@servername:1521/ORCLPDB1″ /RunSQL /FileName=”test.sql” /OutputFolder=”C:\xxxxx\xxxxx”
松原正和
キーマスターike さんこんにちは。
この不具合は、使用している開発環境のDelphi がバージョンアップの際に分を表す書式文字列を mm から nn に仕様変更してしまったことに追従できていなかったことに起因します。ただし、現在のベータ版では修正されていたはずなのですが、まだおかしかったでしょうか?松原正和
キーマスターいとうさんこんにちは。返事が遅くなり申し訳ありません。
はい、上述の方法でオプション設定を複数の端末に展開できます。もともとこのような利用も想定しています。 -
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