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松原正和
キーマスターmaki. さんこんにちは。
このエラーは、SQL Server と Oracle 19 との間でのセッションタイムアウトのようです。SQL Server のデータベースリンクは使ったことがないのですが、SQL Server の接続設定や SQL Server と Oracle 19 間のネットワーク(ネットワーク機器)に何か設定などないでしょうか?松原正和
キーマスターsaiij さんこんにちは。
調査したところ、不具合でした。操作手順によっては Version 2.21.0 でも発生するかもしれないです。
Version 2.22.0 beta 11 で修正しました。ご確認いただければと思います。
(Version 2.21系でも更新版を出そうかと思います。)松原正和
キーマスターくまさんこんにちは。
Version 2.22.0 beta 10 でバイナリ項目でもフィルタが使えるように修正しました。ご確認ください。松原正和
キーマスターAIS さんこんにちは。
現象を再現できなかったのですが、接続したDB製品の名前やほかに何か情報はないでしょうか?
再現性は、必ずなるのでしょうか? たまにであるとか、何かの後になるとかあるのでしょうか?松原正和
キーマスターまっちゃんさんこんにちは。
不具合を確認し、Version 2.22.0 beta 10 で修正しました。ご確認ください。松原正和
キーマスターarai さんこんにちは。
自分も初めて知ったのですが、SQL Server の DateTime 型を使っている場合は1/300秒でしか時刻を管理できないため、ミリ秒の最後の桁は0,3,7のいずれかになってしまうそうです。
対して、DateTime2は、100ナノ秒まで扱えるようなのでこのような問題は発生しないようです。(A5:SQL Mk-2がミリ秒でしか時刻を扱えない制約があります)自分は、datetime型で検証していたのですが、arai さんの環境は datetime 型になっていたということはないでしょうか?
松原正和
キーマスターpersons さんこんにちは。
これは何度やっても同じエラーになるのでしょうか?「OLEエラー:800AC472」で検索すると、「主にExcelがビジー(多忙)状態、あるいはOneDriveなどの同期と衝突して外部からの操作(書き出し、マクロ等)を受け付けない際に発生します。Excelを再起動する、ファイルをローカルに置く、処理の合間に待機時間を設けるなどで解決可能です。」と出てきます。
松原正和
キーマスターtomomo85 さんこんにちは。
たしかに備考欄などがあったほうが多くのデータベース定義があるときに便利そうですね。少し検討してみます。
備考とは違いますが、データベースの登録名で/を使うと、ディレクトリ階層のようにツリー構造でデータベースの一覧が表示できるようになります。松原正和
キーマスターht さんこんにちは。
すみません。A5:SQL Mk-2 コマンドラインユーティリティはWindows用のアプリケーションなので、Docker イメージなどで動作させるのは難しいのではないかと思います。Wine ごと取り込めば可能といえば可能かもしれませんが、少し大げさすぎると思います。
(Docker Windowsコンテナは…使ったことがないのでよくわかりません)
チーム内のプライベートリポジトリに、exeをプッシュしておき、それを使用してGithubActions等で自動生成に利用するのはライセンスとして問題ないと考えます。松原正和
キーマスターたむさんこんにちは。
デフォルト設定で使っている場合は、フリーズや強制終了した場合、次の起動時にセッションを復元するか確認のダイアログが出ると思います。
(設定項目はオプションダイアログの[全般]タブの[次の間隔で自動回復用データを保存する]のチェックボックスです)
正常終了時の未保存ファイルは、
C:\Users\<ユーザー名>\AppData\Roaming\mmatsubara\A5M2(x64)\temp
または、
\Debug\Portable<.ワークスペース名>\temp
に保存されます。
(ポータブルモードの場合は暗号化されます)自動回復用のデータは、
%temp%\[]\bk(R)_XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX
または、
%temp%\[]\bk(P)_XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX
に保存されます。
(XX…XX は16進数、自動回復用データは暗号化されます)なお、
松原正和
キーマスターnaka07 さんこんにちは。お返事が遅くなり申し訳ありません。
一応手元で、20万件程度の表示を試してはいるのですが、フリーズといった現象には遭遇していません。グリッドコンポーネントを作り直したところでまだ不具合等あるかもしれません。もう少し調査してみます。松原正和
キーマスターEnigma さんこんにちは。
お返事が遅くなり申し訳ありません。自分も常々同様のことを考えていましたが、これはA5:SQL Mk-2 本体に組み込むよりも CLI ツールとして実現したほうが使い勝手が良いと考え、以下のようなツールを試作してみました。https://github.com/m-matsubara/A5DbDoc
とりあえず動作するものの、アイデア段階といったところです。いかがでしょうか?
松原正和
キーマスターてちゅおさんこんにちは。
はい、確認したところ間違えて読み取り専用版をVectorにアップロードしていました。修正しますので、少々お待ちください。松原正和
キーマスターたむさんこんにちは。tfukumoriさんこんにちは。
はい、Version 2.20系からテキストエディタコンポーネントを古い有償の物からオープンソースの物に置き換えています。これはテキストエディタコンポーネントが古く、新しい開発環境に適用するのが難しくなってきているのと、A5:SQL Mk-2自体を将来的にオープンソースにしたいと考えているためです。
このためこれまで使えていたテキストエディタの機能等が使えなくなっていたり、変わっていたりすることがあるかと思いますが、こちらは制約とさせてください。
松原正和
キーマスターのほほんさんこんにちは。
すみません、グリッドコンポーネントを作り直している関係で品質が悪くなりご迷惑をおかけしています。現在のベータ版では修正されているはずです。
ただ、まだ様々不具合や従来との非互換も残っているため、安定版を使ったほうが良いかもしれません。 -
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