A5:SQL Mk-2

開発のこと、日々のこと

CI環境での実行

ホーム フォーラム A5:SQL Mk-2掲示板 CI環境での実行

  • このトピックには2件の返信、1人の参加者があり、最後にhtにより2週、 4日前に更新されました。
3件の投稿を表示中 - 1 - 3件目 (全3件中)
  • 投稿者
    投稿
  • #33871 返信
    ht
    ゲスト

    ローカルPCで「A5:SQL Mk-2 コマンドラインユーティリティ」を使って、DDLと画像の生成をしています。
    これを、リポジトリへプッシュした際に自動で生成されるようにしたいのですが、このコマンドラインツールが動作するDockerイメージなどは公開されていますか?

    また、チーム内のプライベートリポジトリに、exeをプッシュしておき、それを使用してGithubActions等で自動生成に利用するのは、下記ライセンス引用の例外として許可されている事項にあたりますか?


    4.再配布について
    本ソフトウェアは日本国著作権法および国際条約において保護されています。
    本ソフトウェアの一部または全部を『著作権者の許可なしに』再配布することは著
    作権の侵害となりますのでご注意ください。
    ただし、企業・団体の内部において、一度取得した配布物をファイルサーバーに
    配置し、企業・団体の内部の人間にのみ再配布する行為は問題ありません。

    #34528 返信
    松原正和
    キーマスター

    ht さんこんにちは。
     
    すみません。A5:SQL Mk-2 コマンドラインユーティリティはWindows用のアプリケーションなので、Docker イメージなどで動作させるのは難しいのではないかと思います。Wine ごと取り込めば可能といえば可能かもしれませんが、少し大げさすぎると思います。
    (Docker Windowsコンテナは…使ったことがないのでよくわかりません)
     
    チーム内のプライベートリポジトリに、exeをプッシュしておき、それを使用してGithubActions等で自動生成に利用するのはライセンスとして問題ないと考えます。

    #38863 返信
    ht
    ゲスト

    ご回答ありがとうございます。
    ひとまずwindows vmで利用させていただいています。
    linux環境でのwineでの実行ですが、残念ながらCLIのクラッシュで実行できないという結果でした。
    wineのバージョン(後継版含めて)もいくつか試してみたのですが、どれも実行不可能のようでした。
    おそらく互換性の問題かとは思いますが、CLIの方とwineの組み合わせでの動作実績があればバージョン等を教えていただけるとありがたいです。

    参考までに出力は下記の様でした。

    fixme:seh:RtlVirtualUnwind unknown unwind info version 0 at 00000000020694AC
    …(同じ行が延々と繰り返される)
    Unhandled exception: page fault on execute access to 0x00000000, invalid program stack in 64-bit code (0x0000000000000000).

3件の投稿を表示中 - 1 - 3件目 (全3件中)
返信先: CI環境での実行
あなたの情報:




コメントは受け付けていません。