A5:SQL Mk-2

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コード構造ツリーでの FOREIGN KEY の扱い

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このトピックには1件の返信が含まれ、2人の参加者がいます。1 週前 松原正和 さんが最後の更新を行いました。

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    投稿
  • #3367 返信

    tacsheaven

    Version: 2.13.3

    CREATE TABLE を SQL エディタで記述していた際のことです。

    FOREIGN KEY を指定するために
    CONSTRAINT FOREIGN KEY {key名} ({カラム}) REFERENCES {テーブル名} ({カラム名}) ON DELETE CASCADE ON UPDATE CASCADE
    を書いたところ、
    ON DELETE と ON UPDATE がそれぞれ DELETE Statement, UPDATE Statement と解釈され、次の CREATE TABLE(空行で分割しているが) と合わせて、コード構造ツリーがこんな格好になりました。

    解釈処理が面倒だとは思いますが、対策していただけますと助かります。
    CREATE TABLE 内での DELETE, UPDATE を無視するだけでも良いです。

    #3386 返信

    松原正和
    キーマスター

    tacsheavenさんこんにちは。

    はい、ちょっと大変そうですが、頑張ってみます。

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