A5:SQL Mk-2

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データベース情報再読み込み後のツリー

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このトピックには2件の返信が含まれ、2人の参加者がいます。1 週、 6 日前 tak さんが最後の更新を行いました。

3件の投稿を表示中 - 1 - 3件目 (全3件中)
  • 投稿者
    投稿
  • #3059 返信

    tak

    いつも利用させていただきありがとうございます。また要望にも対応いただきありがとうございます!
    テーブルに列を追加するSQLを実行後、追加されたことを確認するため
    画面左下にあるテーブルのプロパティ、ソースを確認します。
    ソースには反映されていないので表示を更新するため、「すべてのデータベース情報の再読込み」を実行します。これで追加した列が確認できます。
    しかし、「すべてのデータベース情報の再読込み」をすると、テーブルのツリーがすべて折りたたまれてしまいます。
    当方1000近くテーブルがあるため、元のテーブルの位置に戻るのが大変です。
    「すべてのデータベース情報の再読込み」を実行しても、データベースツリーのテーブルを開いたままの状態を維持できないでしょうか?
    ツリーが制御できない場合、別の手としては、テーブルを1つ選択し、そのテーブルだけ情報を更新する機能(右クリックメニュー)があってもよいかと思います。
    よろしくお願い致します。

    #3070 返信

    松原正和
    キーマスター

    takさんんこんにちは。
     
    はい、確かに元の位置に戻るのはちょっと戻すのは大変そうですね。
     
    とりあえずは、スキーマを選択しての右クリックからの「スキーマを再読み込み」はツリーの再構築の範囲が小さくなるのですがこちらではいかがでしょうか?。

    #3079 返信

    tak

    2種類あるのを確認しました。
    「すべてのデータベース情報の再読込み」・・・すべて
    「データベース情報の再読込み」・・・スキーマ

    スキーマにしてもやはりテーブルが折りたたまれてしまいます。
    テーブルが折りたたまれてしまうのが不便なので・・・
    テーブルを1つ選択し、右クリックメニューで「このテーブルのデータベース情報の再読込み」ができると便利になります。(1テーブルの情報のみを更新する)
    お時間あるときに対応していただけると助かります。

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