ホーム › フォーラム › A5:SQL Mk-2掲示板 › 接続状態が正しくない状況でa5m2が終了できない
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ぱんかれ
ゲストいつもお世話になっております
各SQLサーバで状態の持ち方が違うのか接続先によって症状が異なり全容が不明なのですが、
LANケーブルを引っこ抜いたり無線LAN範囲から抜けたり接続許可のない無線エリアに移るなど、
IPの乗り替わりが発生するとき、A5M2の挙動が不安定になります。
その際、切断や、右肩の×も聞かなく、「SQLサーバと通信中です」のポップアップがでたりして、
状況が悪いときはハングアップしたり、左下が赤で点滅しながら終了していますで延々としたり、
謎のアドレスエラーが無限ループでてどうしようもなくなってしまうことがあります。1)
そこで、対処療法的ではあるのですが、いったんすべての接続を切って
内部フラグを切断に書き換えて回る、全接続強制終了ボタンをつくってもらえないでしょうか
(とにかく「まだ~~している途中のはずだ」を忘れて強制切断する機能)それができると、いったん正常終了できるように状況が回復することが期待できるので、
書きかけSQLやERを保存して回って、終了コマンドから再起動ができます2)
また、接続状況がリアルタイムでは見ていないはずなので、切断を検知したあとの
非同期イベントが拾われてないのかもしれません。もし可能であればそこを見てもらえるように
していただければ、あとからコマンドをおくって「切断されました」のあと操作不能になるを
防げるかもしれません。恐れ入りますがご検討いただければ幸いです
松原正和
キーマスターぱんかれさんんこんにちは。
IPアドレスが切り替わるケースですか…悩ましいですね。
実は全DB接続を切り捨てる(フラグを切り替えるというより、意図的にDB接続オブジェクトをメモリリークさせる)パージ機能を付けようかと考えたことはあるのですが、何のために使用する機能かわかりにくく、結局実装しませんでした。
現在のA5:SQL Mk-2ではセッションの復元機能があるので、タスクマネージャ等から、プロセスを強制終了するなどでは対処できないでしょうか?。ぱんかれ
ゲストこんにちは
いわゆる、エマージェンシーキルスイッチに相当するのですが、
a5m2の場合、接続確認が(おそらく)非同期で、切断を実行するときに
すでに切断されていたりIP乗り替わりが発生すると想定外な動作をすることがあり、
そうであるならばきちんと[×]を押して閉じたいが、
なにかにひっかかって終わらないということがあるため、
明確にすべての接続を終了したいなという…
一応タスクマネージャーで無理やり潰せるんですが、セッション復活に際し
想定外にロールバックすることもあり、失敗すると割と泣きそうになるのです….松原正和
キーマスターぱんかれさんこんにちは。
すみません。現状ではまだ対応できていません。もう少々お待ちください。 -
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