A5:SQL Mk-2

開発のこと、日々のこと

Like と = で結果件数が異なる

ホーム フォーラム A5:SQL Mk-2掲示板 Like と = で結果件数が異なる

  • このトピックには1件の返信、1人の参加者があり、最後に松原正和により5ヶ月前に更新されました。
2件の投稿を表示中 - 1 - 2件目 (全2件中)
  • 投稿者
    投稿
  • #20852 返信
    めもいち
    ゲスト

    PostgreSQL 11.19
    A5m2 Ver2.16.0(x64)

    Select * FROM テーブルA
    WHERE 項目A like ‘%あいうえお%’;

    Select * FROM テーブルA
    WHERE 項目A =’あいうえお’;

    で検索結果に差異が発生いたします。(Like 205件、イコール 118件)
    項目Aはすべて’あいうえお’なので、likeでもイコールでも検索結果は同じだと思うのですが

    Select 項目A,項目B FROM テーブルA
    WHERE 項目A =’あいうえお’;

    という風にアスタリスクをやめて検索すると、今度は先ほどLikeでヒットしなかった87件が表示されます。

    #20867 返信
    松原正和
    キーマスター

    めもいちさんこんにちは。
     
    A5:SQL Mk-2ではSQLはサーバーに送信し、結果を受け取っているだけです。実際にその結果が正しいのではないかと思います。
     
    例えば、データの後ろに空白や改行文字、あるいは制御文字のように非表示文字がついていないでしょうか?。

2件の投稿を表示中 - 1 - 2件目 (全2件中)
返信先: Like と = で結果件数が異なる
あなたの情報:




コメントは受け付けていません。