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松原正和
キーマスターmwさん、ぬーぼーさんこんにちは。
はい、グリッドコンポーネントを作り直している関係で、品質が悪くなり申し訳ございません。
すみません、Ctrl+Aは実装したつもりで、うまく動作していませんでした。修正しますので少々お待ちください。松原正和
キーマスターひろさんこんにちは。
はい、現在のベータ版 Version 2.22.0 beta 5 では修正していますのでお試しいただければと思います。松原正和
キーマスターせきまんさんこんにちは。
ワークスペースを「設定ファイル(ポータブルモード)」にすると、内部的には暗号化した状態で保存されます。これは「ポータブル」つまり、可搬メディアでA5:SQL Mk-2の環境事持ち運ぶことも想定しているためで、紛失時のデータ漏洩対策です。
半面、今回のように破損してしまった場合にアクセスできなくなってしまうのですが、これは制約となってしまいます。ご理解のほどよろしくお願いいたします。松原正和
キーマスターRRさんこんにちは。
確かにいろいろなプロジェクトにかかわるとワークグループが増えてきてしまいますよね。そのための階層化かと思いますが、UIがガラッと変わるのと、並び順で「最近使った順」にすると、階層構造で表示しづらいのでちょっと考えなければなりません。
多くの場合、よく使うワークスペースは数個程度になると思うのですが、並び順で「最近使った順」では解決できないでしょうか?松原正和
キーマスターのほほん さんこんにちは。
すみません。グリッドコンポーネントを作り直している関係で品質に問題があったようです。現在、beta 5でも解決できていませんが、修正したいと思いますのでもう少々お待ちください。松原正和
キーマスターaraiさんこんにちは。
はい自分の環境でも、再現しました。利用しているライブラリの制約か何かだと思われますが、ちょっとよくわかりません。修正可能か調査します。松原正和
キーマスターPinion さんこんにちは。
すみません、現状ではこれは制約となります。ご理解のほどよろしくお願いいたします。松原正和
キーマスターよねさんこんにちは。お返事が遅くなり申し訳ありません。
A5:SQL Mk-2 ではトランザクションはコマンドではなく、メニューやスピードボタンから行います。
また、デフォルトでは即時コミットとなっており、INSERT, UPDATE, DELETE の操作は即時コミットされロールバックできません。
手動でトランザクションを開始するか、オプション設定で「データベース接続」タブで、「データベースの更新時に自動的にトランザクションを開始する」をチェックします。
デフォルトが即時コミットになっているのは、トランザクションが長くなることでデータを長時間ロックすることなどによるトラブルを防止するためです。(本来トランザクションはできるだけ速やかにコミットまたはロールバックすべきものです)
ご了承ください。松原正和
キーマスターsai さんこんにちは。
WITH 句のサブクエリーの中での入力支援ですよね? 基本的に対応しており、問題なく入力支援候補として出力されるはずです。OMOTI というのはスキーマ名ですよね?
例えば、A5:SQL Mk-2 では一度テーブル・カラムのメタデータを取得するとそれをキャッシュします。再接続するか、「再読み込み」機能を使うまではキャッシュは破棄されないため、作業の途中でテーブル作成をした場合などはすぐには入力支援の候補に出てこないことはあります。
何か、入力支援が出てくる・出てこないなど条件のようなものは分かりますでしょうか?松原正和
キーマスターkiz さんこんにちは。
ご質問にお答えします。
> ①自動でアップデート(配信)される機能の有無
Vector からダウンロードしてインストールした場合は、自動アップデートはありません。
Microsoft Store からインストールした場合は、自動アップデートされるはずです。(Microsoft Store のプロフィール設定から自動アップデートのON/OFFを切り替えられます。)> ②A5:SQL Mk-2自身が何らかしらの情報(社内の情報、データ、ログ等)を外部へ配信するような機能の有無
特に、A5:SQL Mk-2自身は外部にデータを送信しません。ただし、デフォルト設定では、週に1回程度の割合でアップデートがないか、GET https://a5m2.mmatsubara.com/VersionInfo.html を行って確認します。これが唯一の外部とのデータ通信です。リクエストパラメータも渡しません。
情報を渡すわけではありませんが、a5m2.mmatsubara.com には http サーバーのアクセスログは残ります。これが問題となる場合は、メニューから [ヘルプ(H)] – [定期的に新バージョンがないかチェックを行う(V)]のチェックを外すようにしてください。松原正和
キーマスターabeq さんこんにちは。
調査したところ、SQLite 3.25.0 あたりから、テーブルをリネームすると外部キーで参照元テーブルのテーブル名を変更するようになったようです。
互換性のオプションとして
PRAGMA legacy_alter_table = ON;
を設定(実行)することで、以前の挙動(テーブルリネームで参照元テーブル名を変更しない)になるようです。
https://sqlite.org/pragma.html#pragma_legacy_alter_table松原正和
キーマスターしんちゃんさんこんにちは。
OpenAI の API を使う場合、設定画面で URL を指定した場合は、OpenAI ではなく、OpenAI 互換と見做して /chat/completions を使います。URL 欄を空にした場合は、 OpenAI 自体と見做して /responses API を使うようになります。これは、OpenAI 互換 API はまだ /responses API が実装されていないケースも多いと考えられるためです。
しんちゃんさんのケースでは OpenAI 自身であるにもかかわらず、URL を指定してしまっているのではないでしょうか? 設定画面で URL を空にすれば /responses を使うようになり、gpt-5.1-codex が使えるようになるはずです。松原正和
キーマスター>テーブルの制約やデータ型を変更する際に現テーブルを一時的に名前を変えて新テーブルを作ってデータを移行することをやっているときにFKで参照しているテーブルが名前が変わったからそれが反映された?ということでしょうか?
こちら気になったので追加で調査してみたのですが、SQLite における外部キーの管理方法からの問題ではないかと思えます。
SQLiteは他のテーブルにあるようなシステムカタログを持たず、テーブルの情報はCREATE TABLE をテキストのまま保持します。
この仕組みのため、テーブルのリネーム時は参照している外部キーを持つテーブルがないか sqlite_master テーブルを走査しリネーム対象テーブルがあればCREATE TABLE文を書き換える挙動をするようです。
しかし、参照先テーブルを削除する(エラーにならない)などすると外部キーがそのまま残るなどして、問題となるケースがあるようです。以下例)
1. テーブルA を作成
2. テーブルB を作成(外部キーでテーブルAを参照)
3. テーブルA を テーブルA´ に変更 (この時点で テーブルB の外部キーは テーブルA´ を指す)
4. 新しく テーブルA を作成
5. テーブルA´ を削除
6. 最終的に テーブルB の外部キーは(存在しなくなった) テーブルA´ を指したまま残る松原正和
キーマスターabeq さんこんにちは。お返事が遅くなり申し訳ありません。
(早くてもお返事は週末等になってしまいます。)
テーブルのソース(CREATE TABLE)で、FK先のテーブル名が正しく表示されない件ですが、こちらで検証したのですが、再現できませんでした。
後からテーブル名を変更した際に古いテーブル名で表示されるのかとも考えましたが、テーブルをリネームした後にテーブルのソースを確認すると新しいテーブル名になっていました。
A5:SQL Mk-2 の仕組みとしては、
select sql from sqlite_master where type=’table’ and name = ‘テーブル名’
のようなSQLで、CREATE TABLE 文を取得し、整形してから表示しているのですが、こちらではどのように出力されますでしょうか?松原正和
キーマスターnrkm さん、tkd さんこんにちは。
以前、データベースリンクが二重に表示される不具合があり、その対策に問題がありました。
もうすぐリリースする Version 2.21.1 で修正しますので少々お待ちください。 -
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